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60000
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本株式譲渡相手方田島秀二
開示した会社プレシジョン・システム・サイエンス
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで139日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
・特許権、実用新案権、意匠権、商標権等の知的財産権の企画・立案・取得・管理・売買・運用 ・理化学機器の加工・修理・運搬・据付及びこれらに関連するサービス ・測定器機・計量器及び付属品の製造・販売及び輸出入 ・医療用具・医療診断用医薬品及び医薬部外品・医療診断用化学品・試薬・その他の材料の製造・販売及び輸出入 ・医療診断用機械器具及びこれらに関連する製品・部品・製造品の製造・販売及び輸出入
所在地 千葉県松戸市資本金 3,500万円設立年月日 2002年7月1日
売上高60,415千円(2024年6月期)
営業利益17,399千円(2024年6月期)
当期純利益17,171千円(2024年6月期)
純資産132,544千円(2024年6月期)
対価と費用
取得価額60,000千円
対価の種類現金
業績への影響
2025年6月期個別決算に受取配当金72百万円を営業外収益に計上する見込み。連結子会社からの配当であるため、2025年6月期の連結業績に与える影響はない。株式譲渡による業績への影響は2024年6月決算短信を参照。
手続きと前提
価額算定の方法外部の専門家によるUBRが保有する資産に関する価格の妥当性検証を経た上で、当事者間での協議により決定
取得後の経営体制田島氏のもとでUBRが当社グループのビジネスパートナーとして事業を継続する。2024年12月末までに当社とUBRとの間で新たな開発業務委託契約を締結する予定。商号・従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式譲渡 |
| 相手方の名称 | 田島秀二 |
| 対象会社の名称 | ユニバーサル・バイオ・リサーチ株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | ・特許権、実用新案権、意匠権、商標権等の知的財産権の企画・立案・取得・管理・売買・運用 ・理化学機器の加工・修理・運搬・据付及びこれらに関連するサービス ・測定器機・計量器及び付属品の製造・販売及び輸出入 ・医療用具・医療診断用医薬品及び医薬部外品・医療診断用化学品・試薬・その他の材料の製造・販売及び輸出入 ・医療診断用機械器具及びこれらに関連する製品・部品・製造品の製造・販売及び輸出入 |
| 対象会社の所在地 | 千葉県松戸市 |
| 対象会社の資本金 | 3,500万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2002年7月1日 |
| 対象会社の売上高 | 60,415千円(2024年6月期) |
| 対象会社の営業利益 | 17,399千円(2024年6月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 17,171千円(2024年6月期) |
| 対象会社の純資産 | 132,544千円(2024年6月期) |
| 取得価額 | 60,000千円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 1,200株(議決権所有割合100%。議決権の数は非開示) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100% → 異動後 0% |
| 業績への影響 | 2025年6月期個別決算に受取配当金72百万円を営業外収益に計上する見込み。連結子会社からの配当であるため、2025年6月期の連結業績に与える影響はない。株式譲渡による業績への影響は2024年6月決算短信を参照。 |
| 取締役会決議日 | 2024年8月14日 |
| 契約締結日 | 2024年8月14日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年12月31日(予定) |
| 価額算定の方法 | 外部の専門家によるUBRが保有する資産に関する価格の妥当性検証を経た上で、当事者間での協議により決定 |
| 取得後の経営体制 | 田島氏のもとでUBRが当社グループのビジネスパートナーとして事業を継続する。2024年12月末までに当社とUBRとの間で新たな開発業務委託契約を締結する予定。商号・従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症のパンデミック収束後の事業環境の変動に十分な対策を講じられず、重大な業績不振に陥ったため、財務体質の強化・改善と事業構造改革を進める。UBRの知的財産の大半が田島氏の発明に係るもので、研究開発も同氏が実質的に担っていたことから、同氏の退任を機に、田島氏のもとでUBRを対等なビジネスパートナーとして継続することが双方にとって最善と判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。