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業務提携7707プレシジョン・システム・サイエンス
提携先国立大学法人京都大学
提携の内容
- 1
末梢血PBMC・目的細胞の自動分離装置開発に関する共同研究
- 2
体液や組織中に存在する免疫細胞、診断・治療に有用な目的細胞や生体分子を高品質で効率的に全自動で単離するシステムの開発
- 3
研究領域から診断(リキッドバイオプシー)、さらには治療領域での幅広い利用の実現
- 4
細胞処理工程の迅速、正確な自動化
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容iPS細胞を用いた様々な疾患の治療や、免疫機能のがん治療への応用等、最先端の診断・治療法に関する臨床研究。京都大学医学部附属病院クリニカルバイオリソースセンターは、生体試料の採取・前処理・保管に関する知見とノウハウを有するバイオバンク。
所在地京都府京都市
業績への影響
本件における本年度のPSSの業績への影響は軽微です。
契約締結日2022年11月10日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 国立大学法人京都大学 |
| 提携先の事業内容 | iPS細胞を用いた様々な疾患の治療や、免疫機能のがん治療への応用等、最先端の診断・治療法に関する臨床研究。京都大学医学部附属病院クリニカルバイオリソースセンターは、生体試料の採取・前処理・保管に関する知見とノウハウを有するバイオバンク。 |
| 提携先の所在地 | 京都府京都市 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 末梢血PBMC・目的細胞の自動分離装置開発に関する共同研究、体液や組織中に存在する免疫細胞、診断・治療に有用な目的細胞や生体分子を高品質で効率的に全自動で単離するシステムの開発、研究領域から診断(リキッドバイオプシー)、さらには治療領域での幅広い利用の実現、細胞処理工程の迅速、正確な自動化 |
| 契約締結日 | 2022年11月10日 |
| 業績への影響 | 本件における本年度のPSSの業績への影響は軽微です。 |
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両者が持つ知見、技術、ノウハウを組み合わせ、免疫細胞やがん細胞、目的細胞、生体分子を高品質かつ効率的に全自動で単離するシステムを開発し、研究から診断、治療まで幅広く利用できるようにするため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。