Komori
決算説明資料7707プレシジョン・システム・サイエンス電機・精密

2022年6月期 第37期 決算説明会資料

新型コロナ対策で生まれた新規事業の実績を踏まえ、病院・アカデミアの情報を活用した新分野への参入と、OEM依存からPSSブランド中心のシステム開発型事業への転換を進める方針を示した。

読む価値
56注目
6項目のうち2項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 第37期会社の説明として取り出せた項目 2 件
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 病院・アカデミアの情報を活用した新分野への参入
  • OEM依存からPSSブランド中心のシステム開発型事業への移行
  • 第38期業績向上に向けた4大営業戦略
中期経営計画の目標
売上高100億
利益10億
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 第37期
中期経営計画の目標売上高 100億 / 利益 10億 / 目標年度 非開示
新しい施策病院・アカデミアの情報を活用した新分野への参入、OEM依存からPSSブランド中心のシステム開発型事業への移行、第38期業績向上に向けた4大営業戦略
この書類が述べていない項目(27件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナ対策による新規事業の実績を示し、病院・アカデミアの情報をもとに新分野へ参入すると説明している。また、OEMに頼る事業体質から脱却し、PSSブランドを前面に出したシステム開発型事業へ移行するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月期 第37期 決算説明会資料|プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の適時開示 | Komori