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業績予想の修正7707プレシジョン・システム・サイエンス電機・精密

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

個別(単体)の2022年6月期通期実績が前年同期実績を下回り、売上高は20.1%減、経常利益は84.0%減、純利益は99.4%減となった。個別業績予想は公表していないため、予想の修正ではなく前期実績との差異の報告である。

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悪化
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規模
-99.4
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022 年6月期・通期
売上高—→—百万円
-20.1%
経常利益—→—百万円
-84.0%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
-99.4%

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修正の理由

主として2022年6月期は、前期に大幅に売上拡大をした全自動PCR検査装置(geneLEADシリーズ)の売上減の反動が大きかったことによるもの。

前期実績前年同期実績(A):売上高9,047百万円、経常利益650百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益672百万円、1株当たり四半期純利益24円72銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高-1,819
経常利益-546
親会社株主に帰属する当期純利益-668
対象決算期2022 年6月期
対象期間通期
前期実績前年同期実績(A):売上高9,047百万円、経常利益650百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益672百万円、1株当たり四半期純利益24円72銭
修正の理由主として2022年6月期は、前期に大幅に売上拡大をした全自動PCR検査装置(geneLEADシリーズ)の売上減の反動が大きかったことによるもの。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(5件)
営業利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期に大幅に売上を拡大した全自動PCR検査装置(geneLEADシリーズ)の売上減の反動が大きかったため。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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