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条件付き
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ヒトゲノムDNA検出方法全自動PCR装置(ジーンリードエイト等)
適用分野(この発表が対象とする用途)
病気の診断等の医学分野人類学法医学
契約締結日2020年度より共同研究を実施(契約締結日の年月日は非開示)
相手先と当社の関係
プレシジョン・システム・サイエンス7707
当社との関係
PSS及びNPSは秋田大学との契約に基づき、明石英雄助教と2020年度より共同研究を実施。秋田大学取得特許について優先実施権を行使。
相手先国立大学法人秋田大学
秋田大学大学院医学系研究科形態解析学・器官構造学講座の明石英雄助教らが技術を保有する国立大学法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
登録番号・有効期限
特許第6892695号、特許取得日:2021年6月1日、有効期限:非開示
業績への影響
本年度業績への影響は軽微
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
令和2年度 秋田県社会課題解決型研究支援事業
令和3年度 国立研究開発法人科学技術振興機構 JST A-STEPトライアウト
令和3~5年度 独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ヒトゲノムDNA検出方法、全自動PCR装置(ジーンリードエイト等) |
| 相手先 | 国立大学法人秋田大学 |
| 相手先の概要 | 秋田大学大学院医学系研究科形態解析学・器官構造学講座の明石英雄助教らが技術を保有する国立大学法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | PSS及びNPSは秋田大学との契約に基づき、明石英雄助教と2020年度より共同研究を実施。秋田大学取得特許について優先実施権を行使。 |
| 契約締結日 | 2020年度より共同研究を実施(契約締結日の年月日は非開示) |
| 適用分野 | 病気の診断等の医学分野、人類学、法医学 |
| 登録番号・有効期限 | 特許第6892695号、特許取得日:2021年6月1日、有効期限:非開示 |
| 業績への影響 | 本年度業績への影響は軽微 |
| 出典 | 令和2年度 秋田県社会課題解決型研究支援事業、令和3年度 国立研究開発法人科学技術振興機構 JST A-STEPトライアウト、令和3~5年度 独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。従来技術の感度や特異性の課題を解決した技術を活用し、定量PCR装置の用途拡大と健康管理需要への対応を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。