Komori
JMS(7702)・目標再定義

中期経営計画「GAIN 2020」による売上高・営業利益目標

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018前進FY20192017: 12018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2030年のありたい姿として、「未来の医療を先取りした新たな価値の創造を実現し、世界の人々の健康とQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の一層の向上を支える企業になる」ことを定めた長期ビジョンの実現に向けて、中期経営計画《GAIN-RG 2023》では次の通り基本方針と取り組みを定め、対応を進めております。」

    2020年3月期を最終年度とする《GAIN 2020》から、2023年3月期を最終期とする《GAIN-RG 2023》へ中期計画の枠組みが移行している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はその2年目にあたり、当連結会計年度の経営成績は、環境変化等による影響はあるものの、当初業績予想の連結売上高580億円、営業利益10億円を上回る結果となりました。」

    GAIN 2020の2年目に、当初業績予想の売上高580億円・営業利益10億円を上回った。最終目標の連結売上高620億円・営業利益25億円は継続している。
  3. FY2018計画初年度は増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度はその1年目にあたり、当連結会計年度の経営成績は増収減益となりました。これは、アジア向けを筆頭に売上高は伸ばしたものの、為替が不利に作用した影響や、労務費や研究開発費の増加を受け、営業利益は減少したものです。」

    2020年3月期を最終期とするGAIN 2020の1年目について、売上高は伸長したものの営業利益は減少したと説明している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指して、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「GAIN 2020」を策定し、最終年度で連結売上高620億円、営業利益25億円を目標として定め、達成に向けて取り組んでおります。」

    中期経営計画「GAIN 2020」について、2020年3月期を最終年度とする連結売上高620億円・営業利益25億円の目標と、達成に向けた取り組みを継続している。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指して、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「GAIN 2020」を策定し、最終年度で連結売上高620億円、営業利益25億円を目標として定め、達成に向けて取り組んでおります。」

    中期経営計画「GAIN 2020」を初めて開示し、2020年3月期を最終年度として、連結売上高620億円・営業利益25億円という数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JMSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「GAIN 2020」による売上高・営業利益目標|JMS(7702)の変遷 | Komori