JMS(7702)・施策再掲
サステナビリティ指標・目標の策定と開示
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「4つのマテリアリティテーマとこれらに紐づく19の重要課題(マテリアリティ)に対するアクションプラン及び評価指標(KPI)を策定しております。」
4つのマテリアリティテーマと19の重要課題に対するアクションプラン・KPIの策定と、外部環境に応じた見直し方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的には4つのマテリアリティテーマと、これらに紐づく19の重要課題(マテリアリティ)ごとに協議を重ね、企業及び社会の持続可能性に寄与するアクションプランと評価指標(KPI)を策定いたしました。」
重要課題ごとのアクションプランとKPIの策定を完了し、サステナビリティ指標・目標の具体化を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「重要なサステナビリティ項目に係る指標及び目標については、上記ガバナンスとリスク管理の枠組みを通して今後策定し、その開示を進めてまいります。」
重要なサステナビリティ項目について、ガバナンス・リスク管理の枠組みを通じて指標と目標を策定し、開示する方針を初めて明示している。