JMS(7702)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-24)では「前進」
グループ横断の内部統制、通報制度、リスク管理
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進ガバナンス
「会社情報を開示するにあたり、適時開示規則に定める重要事実に関する事項については、取締役会の決議をもって開示しております。重要事実のうち発生事実に関する事項が発生した場合は、各部門及び子会社から情報取扱責任者(情報開示担当役員)へ報告され、必要に応じて臨時取締役会を開催し、臨時取締役会の決議をもって開示しております。」
各部門・子会社からの報告、情報取扱責任者による検討、取締役会または臨時取締役会の決議を経る適時開示プロセスを具体的に示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等事業推進において想定される様々なリスクについては、社内規程等に基づき、責任担当部署を中心に適切に管理し、必要な対応を行う。」
グループ各社を対象に、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等を管理する内部統制・リスク管理方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等事業推進において想定される様々なリスクについては、社内規程等に基づき、責任担当部署を中心に適切に管理し、必要な対応を行う。」
グループ各社を対象に、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等を管理する内部統制・リスク管理方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等事業推進において想定される様々なリスクについては、社内規程等に基づき、責任担当部署を中心に適切に管理し、必要な対応を行う。」
グループ横断で品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等を管理する内部統制方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等事業推進において想定される様々なリスクについては、社内規程等に基づき、責任担当部署を中心に適切に管理し、必要な対応を行う。」
グループ各社を対象に、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等を内部統制・リスク管理の対象とする体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、品質、コンプライアンス、災害、環境、情報セキュリティ等事業推進において想定される様々なリスクについては、社内規程等に基づき、責任担当部署を中心に適切に管理し、必要な対応を行う。」
品質、法令遵守、災害、環境、情報セキュリティを対象に、担当部署、内部監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度などで管理する体制を記載している。