島津製作所(7701)・リスク対処
サプライチェーン上の人権リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業・サプライチェーンにおける人権侵害リスク55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「事業活動における人権リスクについては、外部有識者の意見も踏まえ、当社事業に関連する117項目の人権リスクを洗い出したうえで、重大性と発生可能性の観点から評価を実施し、重点課題として「①職場における労働安全」「②職場におけるハラスメント防止」「③サプライチェーンの適切な管理」「④お客様の安心・安全」の4項目を特定しています。」
サプライチェーン上の人権リスクへの対応が、117項目のリスク洗い出し・評価、4つの重点課題、人権デュー・ディリジェンス、CSRセルフアセスメント等を含む具体的な管理プロセスへ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サプライチェーン上の人権リスクの低減にも全社で取り組みます。」
サプライチェーン上の人権リスクが、グループのコンプライアンス・リスク管理上の対象として初めて明示された。