島津製作所(7701)・施策削除
世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品のジャンルトップ育成6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「これらを世界で販売強化するとともに、リカーリング事業を拡大させることで、持続的な事業成長の基盤強化に努めます。」
本 filing では「世界ナンバーワン・オンリーワン商品」や世界No.1総合分析機器メーカーという従来の表現が記載されず、重点製品の世界販売強化とリカーリング事業へ記載の軸が移っている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「『世界No.1の総合分析機器メーカー』となることを目指し、M&Aなどを活用しながら、製品ラインナップ拡充と顧客へのソリューション提案力を強化し、更なる事業拡大と収益改善を図ります。」
従来の世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入から、総合分析機器メーカーとして世界No.1を目指す事業ポジションと、M&A・製品拡充・提案力強化が示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入」
世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入」
世界首位・唯一性を掲げた商品投入方針が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「世界ナンバーワン・オンリーワン商品の投入」
世界での首位・唯一性を掲げた商品投入施策の初出。