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M&A・子会社異動7699オムニ・プラス・システム・リミテッド商社・卸売

子会社等の異動を伴う株式取得に関するお知らせ

当社は、台湾のIMS社の全株式21,000,000株を取得し、完全子会社にすることを決めた。株式取得の実行日は2024年4月30日を予定している。

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規模
1715
百万円(取得価額合計)
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この取引

本株式取得
相手方全株主(個人)
開示した会社オムニ・プラス・システム・リミテッド
丞翔國際股份有限公司(International Material Supplier Co.,LTD)議決権所有割合取得株式数 21,000,000株(議決権数は非開示)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで32日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

IT、通信、家電業界向けプラスチック原材料販売及び販売代理業

所在地 台湾(台北市)資本金 210 百万台湾ドル(995 百万円)設立年月日 2009 年1月 15 日
売上高999 百万台湾ドル(4,735 百万円)(2022 年 12 月期)
当期純利益当期利益:21 百万台湾ドル(100 百万円)(2022 年 12 月期)
純資産資本合計:278 百万台湾ドル(1,318 百万円)(2022 年 12 月期)
対価と費用
取得価額IMS社の普通株式:11.11 百万米ドル(1,683 百万円)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等:0.21 百万米ドル(32 百万円)
対価の種類現金
業績への影響

2024年3月期の連結業績への影響はないものと見込んでいる。

この取引
項目内容
取引の名称本株式取得
相手方の名称全株主(個人)
対象会社の名称丞翔國際股份有限公司(International Material Supplier Co.,LTD)
対象会社の事業内容IT、通信、家電業界向けプラスチック原材料販売及び販売代理業
対象会社の所在地台湾(台北市)
対象会社の資本金210 百万台湾ドル(995 百万円)
対象会社の設立年月日2009 年1月 15 日
対象会社の売上高999 百万台湾ドル(4,735 百万円)(2022 年 12 月期)
対象会社の当期純利益当期利益:21 百万台湾ドル(100 百万円)(2022 年 12 月期)
対象会社の純資産資本合計:278 百万台湾ドル(1,318 百万円)(2022 年 12 月期)
取得価額IMS社の普通株式:11.11 百万米ドル(1,683 百万円)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等:0.21 百万米ドル(32 百万円)
対価の種類現金
取得株式数21,000,000株(議決権数は非開示)
議決権所有割合異動前 0.0% → 異動後 100.0%
業績への影響2024年3月期の連結業績への影響はないものと見込んでいる。
取締役会決議日2024 年3月 29 日
契約締結日2024 年3月 29 日
実行日・効力発生日2024 年4月 30 日(予定)
この書類が述べていない項目(13件)
対象会社の営業利益合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IMS社の完全子会社化により、同社の顧客であるブランドメーカーや最終顧客に製品を提供でき、売上高を拡大できると考えているため。また、台湾の多国籍企業を中心とするIMS社の顧客が当社にとって新しい販路となり、顧客基盤の拡大が期待できるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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