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剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

2022年3月期の中間配当を実施することを取締役会で決定し、1株当たり0.15米ドル(17円05銭)を2022年2月28日に支払う。直近の配当予想は未定だった。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
0.15
米ドル/1株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
17.2円今回の配当(1株当たり)
今回

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計米ドル 3,158,676.6 米ドル / 円 359,078 千円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年2月28日
効力発生日2022年2月28日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

利益配分について経営基盤と財務構造を強化しつつ、安定した配当を継続することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金非開示 → 米ドル 0.15 / 円銭 17円05銭
配当金の総額非開示 → 米ドル 3,158,676.6 米ドル / 円 359,078 千円
基準日2022年2月28日
効力発生日2022年2月28日
配当原資利益剰余金
配当方針利益配分について経営基盤と財務構造を強化しつつ、安定した配当を継続することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(4件)
年間配当金の合計前期実績(1株当たり)普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

利益配分について、経営基盤と財務構造を強化しつつ安定した配当を継続する基本方針に基づき、利益水準、財務状況、将来成長に向けた投資計画などを総合的に勘案した結果、中間配当を行うこととした。配当金の支払いが運転資金に大きな影響を与えないことも理由として記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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