東京証券取引所JASDAQへの上場
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2022前進有価証券報告書
「東京証券取引所の市場再編に伴い、スタンダード市場へ移行」
2022年4月の東京証券取引所市場再編に伴い、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行した。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。この結果、当第3四半期会計期間末において、資本金が349,227千円、資本剰余金が274,227千円となっております。」
上場、公募増資、第三者割当増資を過去の資本調達実績として再掲し、当第3四半期会計期間末の資本金及び資本剰余金の残高を示している。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。この結果、当第2四半期会計期間末において、資本金が349,227千円、資本剰余金が274,227千円となっております。」
上場、公募増資、第三者割当増資を過去の資本調達実績として再掲し、当四半期末の資本金・資本剰余金の残高を示している。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。」
上場を過去の実績として再掲し、公募増資及び第三者割当増資による株式数・資本増加の実績も記載している。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社株式は2021年4月8日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
2021年4月8日の上場と、公募増資217,500株・第三者割当増資79,900株を記載している。