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アイスコ(7698)・施策前進

東京証券取引所JASDAQへの上場

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
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東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「東京証券取引所の市場再編に伴い、スタンダード市場へ移行」

    2022年4月の東京証券取引所市場再編に伴い、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行した。
  2. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。この結果、当第3四半期会計期間末において、資本金が349,227千円、資本剰余金が274,227千円となっております。」

    上場、公募増資、第三者割当増資を過去の資本調達実績として再掲し、当第3四半期会計期間末の資本金及び資本剰余金の残高を示している。
  3. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。この結果、当第2四半期会計期間末において、資本金が349,227千円、資本剰余金が274,227千円となっております。」

    上場、公募増資、第三者割当増資を過去の資本調達実績として再掲し、当四半期末の資本金・資本剰余金の残高を示している。
  4. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年4月8日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、2021年4月7日を払込期日とする公募増資による新株式217,500株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ200,100千円増加しております。また、2021年5月7日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式79,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ73,508千円増加しております。」

    上場を過去の実績として再掲し、公募増資及び第三者割当増資による株式数・資本増加の実績も記載している。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「当社株式は2021年4月8日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」

    2021年4月8日の上場と、公募増資217,500株・第三者割当増資79,900株を記載している。
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