アイスコ(7698)・施策再掲
食品ロス削減と自然エネルギー活用
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品ロス・省エネ・ダイバーシティを含むSDGs推進7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社はわが国で推し進められている食品ロスの削減に向けて、賞味期限の長い冷凍食品の販売促進を通じて貢献してまいります。また、CO2削減の観点から、自社冷凍倉庫の屋上に太陽光パネルを設置するなど、使用電力の一部を自然エネルギーで賄っております。」
冷凍食品の販売促進による食品ロス削減と、太陽光パネルによる自然エネルギー活用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社はわが国で推し進められている食品ロスの削減に向けて、賞味期限の長い冷凍食品の販売促進を通じて貢献してまいります。また、CO2削減の観点から、自社冷凍倉庫の屋上に太陽光パネルを設置するなど、使用電力の一部を自然エネルギーで賄っております。」
冷凍食品の販売促進による食品ロス削減と、太陽光パネルによる自然エネルギー活用を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社はわが国で推し進められている食品ロスの削減に向けて、賞味期限の長い冷凍食品の販売促進を通じて貢献してまいります。また、CO2削減の観点から、自社冷凍倉庫の屋上に太陽光パネルを設置するなど、使用電力の一部を自然エネルギーで賄っております。」
賞味期限の長い冷凍食品の販売促進を食品ロス削減策とし、冷凍倉庫屋上の太陽光パネルによって使用電力の一部を自然エネルギーで賄う環境施策を初めて独立して開示している。