リフォームテクノロジー(7695)・施策前進
大阪商品センター移転とサーバーOS更改
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システム開発・倉庫移転の複合投資9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「大阪商品センター移転に伴う内装工事により有形固定資産が4,787千円、サーバーOS更改に伴う設備投資として無形固定資産が13,117千円それぞれ増加」
大阪商品センター移転およびサーバーOS更改の実施額が通期ベースで示され、基幹システム改修等を含む設備投資総額も33,106千円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、大阪商品センター移転に伴う内装工事により有形固定資産が4,096千円、サーバーOS更改に伴う設備投資として無形固定資産が11,359千円、大阪商品センター移転に伴う敷金により投資その他の資産が4,662千円それぞれ増加したことによるものであります。」
商品センター移転に伴う内装工事・敷金及びサーバーOS更改に伴う設備投資が実施されたことが、資産増加の要因として記載されている。