リフォームテクノロジー(7695)・リスク対処直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」
大株主への議決権・株式保有の集中
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要株主・創業者の議決権影響力による経営・株主総会への影響6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「栗原将が議決権の100%を保有する株式会社CRESCUNT及び二親等内の親族が保有する株式分であります。」
支配株主に関する事項として、栗原将氏、株式会社CRESCUNT及び二親等内の親族による議決権所有割合の合計が59.97%であることを再確認している。canonical thread の内容は変更しない。 - FY2026対処有価証券報告書
「自身の資産管理会社である株式会社CRESCUNT及び親族の所有株式数を含めると本書提出日現在で発行済株式総数の59.97%を所有しております。」
代表取締役社長、資産管理会社及び親族による株式保有割合が、前期の66.8%から59.97%へ低下した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「自身の資産管理会社である株式会社CRESCUNT及び親族の所有株式数を含めると本書提出日現在で発行済株式総数の66.8%を所有しております。」
代表取締役社長、資産管理会社及び親族による株式保有が66.8%に達する集中状態が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自身の資産管理会社である株式会社CRESCUNT及び親族の所有株式数を含めると本書提出日現在で発行済株式総数の67.4%を所有しております。」
代表取締役社長、資産管理会社及び親族による株式保有が67.4%に達する集中状態が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社CRESCUNT 1,000,000株 44.44%、栗原 将 385,000株 17.11%、栗原 剛 135,000株 6.00%」
2021年9月30日時点でも、株式会社CRESCUNT、代表取締役社長および親族とみられる株主の保有割合が合計約67.55%となっており、株式保有の集中が示されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「自身の資産管理会社である株式会社CRESCUNT及び親族の所有株式数を含めると本書提出日現在で発行済株式総数の67.6%を所有しております。」
代表取締役社長と資産管理会社・親族による保有が発行済株式総数の67.6%に達する株主構成と、その減少時の影響が記載された。