海外子会社の事業開始
株式会社交換できるくん(提出会社)、KOUKANDEKIRUKUN ASIA PTE. LTD.(新設子会社)
シンガポール(390 HAVELOCK ROAD #07-02 KING'S CENTRE SINGAPORE (169662))。東南アジアを中心とした住宅設備市場
(事業開始年月。具体的な日付は非開示)
東南アジアの人口増加、所得向上、住宅市場の成長、シンガポールにおけるデジタル化の進展を踏まえ、海外動向の調査や現地企業との提携、海外投資家向けIRを進めるため
2025年3月期以後の連結会計期間(短期的には連結業績に与える重要な影響はないと考えている)
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
当社100%(基準日非開示)
会社の対応
株式会社浜銀総合研究所と「東南アジア市場調査に関するアドバイザリー契約」を締結し、アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社の協力を得る
シンガポール法人を拠点に東南アジア市場の詳細な調査を行い、住宅設備周辺事業やDX事業領域でシナジーが見込める現地企業との戦略的提携を中長期目線で推進する。短期的には連結業績への重要な影響はなく、中長期的には業績及び企業価値の向上に資するとしている。
今後、開示すべき事項が発生した場合には、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 海外子会社の事業開始 |
| 発生日 | 2025年4月(事業開始年月。具体的な日付は非開示) |
| 対象となる主体 | 株式会社交換できるくん(提出会社)、KOUKANDEKIRUKUN ASIA PTE. LTD.(新設子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | シンガポール(390 HAVELOCK ROAD #07-02 KING'S CENTRE SINGAPORE (169662))。東南アジアを中心とした住宅設備市場 |
| 原因 | 東南アジアの人口増加、所得向上、住宅市場の成長、シンガポールにおけるデジタル化の進展を踏まえ、海外動向の調査や現地企業との提携、海外投資家向けIRを進めるため |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期以後の連結会計期間(短期的には連結業績に与える重要な影響はないと考えている) |
| 調査体制 | 株式会社浜銀総合研究所と「東南アジア市場調査に関するアドバイザリー契約」を締結し、アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社の協力を得る |
| 異動後の議決権所有割合 | 当社100%(基準日非開示) |
| 今後の見通し | シンガポール法人を拠点に東南アジア市場の詳細な調査を行い、住宅設備周辺事業やDX事業領域でシナジーが見込める現地企業との戦略的提携を中長期目線で推進する。短期的には連結業績への重要な影響はなく、中長期的には業績及び企業価値の向上に資するとしている。 |
| 続報の予定 | 今後、開示すべき事項が発生した場合には、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東南アジアの人口増加や所得向上、住宅市場の成長、シンガポールのデジタル化を踏まえ、同地域の市場調査、住宅設備周辺事業・DX領域での現地企業との提携、海外投資家向けIRを進めるため。