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2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比17.9%増となった一方、営業利益は26.2%減となりました。通期業績予想と年間配当予想は変更されていません。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
17.9
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高5,282百万円前年比 +17.9%進捗 69.5%
営業利益181百万円前年比 -26.2%進捗 58.4%
経常利益182百万円前年比 -26.1%進捗 58.7%
純利益(親会社株主帰属)117百万円前年比 -24.3%進捗 61.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益51.56円
期末の財政状態
総資産2,371百万円
うち純資産 1,165 百万円自己資本比率 49.2%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,600百万円(前年比 +25.8%)
営業利益310百万円(前年比 +2.8%)
経常利益310百万円(前年比 +2.5%)
純利益190百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

SEO、テレビCM、動画及びSNSの活用、継続的なTVCM放映に取り組み、工事件数が前年同四半期の32,258件から35,986件に増加しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年1月22日付で株式会社アイピーエスの全株式300株を取得し、子会社化しました。取得対価は現金503,300千円で、議決権比率は100%です。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数2,274,400株
期末自己株式数184株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高5,282百万円(前年比 +17.9%)
営業利益181百万円(前年比 -26.2%)
経常利益182百万円(前年比 -26.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益117百万円(前年比 -24.3%)
1株当たり当期純利益51.56円
自己資本比率当期末 49.2 / 前期末 47.3
総資産2,371百万円
純資産1,165百万円
通期業績予想売上高 7,600百万円(前年比 +25.8%) / 営業利益 310百万円(前年比 +2.8%) / 経常利益 310百万円(前年比 +2.5%) / 純利益 190百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年1月22日付で株式会社アイピーエスの全株式300株を取得し、子会社化しました。取得対価は現金503,300千円で、議決権比率は100%です。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け
期末発行済株式数2,274,400株
期末自己株式数184株
業績の増減要因SEO、テレビCM、動画及びSNSの活用、継続的なTVCM放映に取り組み、工事件数が前年同四半期の32,258件から35,986件に増加しました。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SEO、テレビCM、動画・SNSの活用を進め、継続的なTVCM放映によるブランド認知度向上に取り組みました。その結果、工事件数は前年同四半期の32,258件から35,986件に増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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