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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比15.9%増となった一方、営業利益は56.0%減、経常利益は56.9%減、純利益は54.7%減となった。

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規模
-56
営業利益の前年同期比増減率(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高3,318百万円前年比 +15.9%進捗 43.7%
営業利益77百万円前年比 -56.0%進捗 24.8%
経常利益78百万円前年比 -56.9%進捗 25.2%
純利益(親会社株主帰属)51百万円前年比 -54.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.62円
期末の財政状態
総資産2,224百万円
うち純資産 1,099 百万円自己資本比率 49.4%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-21,269
投資-81,330
財務+10,449
純増減-92,150

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,040,433千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,600百万円(前年比 +25.8%)
営業利益310百万円(前年比 +2.8%)
経常利益310百万円(前年比 +2.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益190百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

SEO、テレビCM、動画、SNSの活用および7月のテレビCMによるブランド認知度向上施策を実施し、工事件数は23,211件(前年同四半期20,745件)となった。広告宣伝費は前年同期80,009千円から205,265千円に増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年11月14日開催の取締役会で株式会社アイピーエスの全株式取得・子会社化を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結した。取得対価は現金503,300千円、株式取得日は2024年1月22日。
減価償却費14,558千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,274,400
期末自己株式数184
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高3,318百万円(前年比 +15.9%)
営業利益77百万円(前年比 -56.0%)
経常利益78百万円(前年比 -56.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益51百万円(前年比 -54.7%)
1株当たり当期純利益22.62円
自己資本比率当期末 49.4 / 前期末 47.3
総資産2,224百万円
純資産1,099百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-21,269千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-81,330千円
財務活動によるキャッシュ・フロー10,449千円
現金及び現金同等物期末残高1,040,433千円
通期業績予想売上高 7,600百万円(前年比 +25.8%) / 営業利益 310百万円(前年比 +2.8%) / 経常利益 310百万円(前年比 +2.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 190百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費14,558千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年11月14日開催の取締役会で株式会社アイピーエスの全株式取得・子会社化を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結した。取得対価は現金503,300千円、株式取得日は2024年1月22日。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数2,274,400
期末自己株式数184
業績の増減要因SEO、テレビCM、動画、SNSの活用および7月のテレビCMによるブランド認知度向上施策を実施し、工事件数は23,211件(前年同四半期20,745件)となった。広告宣伝費は前年同期80,009千円から205,265千円に増加した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SEO、テレビCM、動画、SNSを活用した販促や、7月のテレビCMによるブランド認知度向上施策を実施した。利益減少の直接的な理由については、本文で明示されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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