読む価値
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509300
千円(概算額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
株式取得(子会社化)相手方原田幹雄、その他個人株主3名
開示した会社リフォームテクノロジー
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで69日。
対象会社
システム開発受託
所在地 東京都北区資本金 15,000 千円設立年月日 1985 年3月 14 日
売上高802,600 千円(2023 年 1 月期)
営業利益1,947 千円(2023 年 1 月期)
当期純利益9,560 千円(2023 年 1 月期)
純資産297,049 千円(2023 年 1 月期)
対価と費用
取得価額アイピーエス社普通株式 503,300 千円
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額)6,000 千円
業績への影響
株式会社アイピーエスは当社の連結子会社となり、同社の業績は2024年3月期第4四半期から当社連結業績への取り込みを予定しております。当社の2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微であると考えておりますが、中長期的には当社の業績及び企業価値の向上に資するものと考えております。
手続きと前提
取得後の経営体制アイピーエスは当社の100%子会社、連結子会社となる。商号の変更、代表者の変更、従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 株式取得(子会社化) |
| 相手方の名称 | 原田幹雄、その他個人株主3名 |
| 対象会社の名称 | 株式会社アイピーエス |
| 対象会社の事業内容 | システム開発受託 |
| 対象会社の所在地 | 東京都北区 |
| 対象会社の資本金 | 15,000 千円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1985 年3月 14 日 |
| 対象会社の売上高 | 802,600 千円(2023 年 1 月期) |
| 対象会社の営業利益 | 1,947 千円(2023 年 1 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 9,560 千円(2023 年 1 月期) |
| 対象会社の純資産 | 297,049 千円(2023 年 1 月期) |
| 取得価額 | アイピーエス社普通株式 503,300 千円 |
| 取得価額以外の費用 | デューデリジェンス費用等(概算額)6,000 千円 |
| 取得株式数 | 300 株(議決権所有割合100%。議決権数は非開示) |
| 議決権所有割合 | 異動前 0% → 異動後 100% |
| 業績への影響 | 株式会社アイピーエスは当社の連結子会社となり、同社の業績は2024年3月期第4四半期から当社連結業績への取り込みを予定しております。当社の2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微であると考えておりますが、中長期的には当社の業績及び企業価値の向上に資するものと考えております。 |
| 取締役会決議日 | 2023 年 11 月 14 日 |
| 契約締結日 | 2023 年 11 月 14 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024 年1月 22 日 |
| 取得後の経営体制 | アイピーエスは当社の100%子会社、連結子会社となる。商号の変更、代表者の変更、従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アイピーエスの従来事業を成長させるとともに、同社のグループ化によって当社の情報システム部門を強化し、当社が培ったノウハウをITソリューションとして提供する事業を展開するため。また、不動産・リフォーム業界向けのDX化促進ソリューション提供事業への参入を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。