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2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結決算を初めて開示し、売上高48億7百万円、営業利益1億3百万円を計上しました。2023年3月期は売上高58億円、営業利益2億6千万円を見込んでいます。

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規模
150.9
営業利益予想の前期比増減率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高4,807百万円
営業利益103百万円
経常利益102百万円
純利益(親会社株主帰属)66百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益29.38円
売上高営業利益率2.2
期末の財政状態
総資産1,483百万円
うち純資産 848 百万円自己資本比率 57.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-15
投資-139
財務-52
純増減-206

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高740百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,800百万円(前年比 +20.6%)
営業利益260百万円(前年比 +150.9%)
経常利益260百万円(前年比 +152.6%)
純利益160百万円(前年比 +142.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

2022年3月期は連結初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。SEO、テレビCM・動画・SNSの活用、新規商品の取扱い開始、事業エリアの拡大により新規顧客の獲得と交換需要の取込みを進めた一方、半導体不足や住宅設備メーカーの海外生産拠点でのロックダウンにより商品の供給遅延が継続した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年4月1日を効力発生日として、住宅設備機器の交換工事にかかる施工事業を完全子会社の株式会社KDサービスへ会社分割により承継した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 380千円
減価償却費24,253千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・個人投資家向け
期末発行済株式数2,250,100株
期末自己株式数75株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
売上高4,807百万円
営業利益103百万円
経常利益102百万円
親会社株主に帰属する当期純利益66百万円
1株当たり当期純利益29.38円
売上高営業利益率2.2
自己資本比率当期末 57.2 / 前期末 非開示
総資産1,483百万円
純資産848百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-15百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-139百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-52百万円
現金及び現金同等物期末残高740百万円
通期業績予想売上高 5,800百万円(前年比 +20.6%) / 営業利益 260百万円(前年比 +150.9%) / 経常利益 260百万円(前年比 +152.6%) / 純利益 160百万円(前年比 +142.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費24,253千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 380千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年4月1日を効力発生日として、住宅設備機器の交換工事にかかる施工事業を完全子会社の株式会社KDサービスへ会社分割により承継した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・個人投資家向け
期末発行済株式数2,250,100株
期末自己株式数75株
業績の増減要因2022年3月期は連結初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。SEO、テレビCM・動画・SNSの活用、新規商品の取扱い開始、事業エリアの拡大により新規顧客の獲得と交換需要の取込みを進めた一方、半導体不足や住宅設備メーカーの海外生産拠点でのロックダウンにより商品の供給遅延が継続した。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

拡大した工事対応エリアの営業強化、取扱い商品の拡充、BtoB及びBtoBtoCのアライアンス事業の加速を進めるためです。一方、新型コロナウイルス感染症の再拡大、中国でのロックダウン、ウクライナ情勢、原材料価格の高騰などの業績逼迫要因が懸念されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|リフォームテクノロジー(7695)の適時開示 | Komori