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2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計では、売上高36億4,450万円、営業利益6,705万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,048万円となった。通期業績予想は修正され、売上高46億円、営業利益6,000万円などを見込んでいるが、修正前の数値はこの短信に記載されていない。

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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高3,644百万円進捗 79.2%
営業利益67百万円進捗 111.7%
経常利益66百万円進捗 110.0%
純利益(親会社株主帰属)40百万円進捗 121.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18.00円
期末の財政状態
総資産1,438,679千円
うち純資産 823,162 千円自己資本比率 57.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,600百万円
営業利益60百万円
経常利益60百万円
純利益33百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,600 / 営業利益 60 / 経常利益 60 / 純利益 33
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

SEO、テレビCM・動画・SNSの活用、新規商品の取扱い開始、事業エリアの拡大により新規顧客・交換需要の取り込みを進めた。一方、半導体不足や住宅設備メーカーの海外生産拠点でのロックダウンに起因する商品の供給遅延が継続し、工事件数は27,502件となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年4月1日を効力発生日(予定)として、住宅設備機器の交換工事にかかる施工事業を完全子会社の株式会社KDサービスへ吸収分割することを決議した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 380千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(個人投資家向け説明会を2022年2月19日に開催予定)
期末発行済株式数2,250,000株
期末自己株式数75株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高3,644百万円
営業利益67百万円
経常利益66百万円
親会社株主に帰属する当期純利益40百万円
1株当たり当期純利益18.00円
自己資本比率当期末 57.2 / 前期末 非開示
総資産1,438,679千円
純資産823,162千円
通期業績予想売上高 4,600百万円 / 営業利益 60百万円 / 経常利益 60百万円 / 純利益 33百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,600 / 営業利益 60 / 経常利益 60 / 純利益 33
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 380千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年4月1日を効力発生日(予定)として、住宅設備機器の交換工事にかかる施工事業を完全子会社の株式会社KDサービスへ吸収分割することを決議した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(個人投資家向け説明会を2022年2月19日に開催予定)
期末発行済株式数2,250,000株
期末自己株式数75株
業績の増減要因SEO、テレビCM・動画・SNSの活用、新規商品の取扱い開始、事業エリアの拡大により新規顧客・交換需要の取り込みを進めた。一方、半導体不足や住宅設備メーカーの海外生産拠点でのロックダウンに起因する商品の供給遅延が継続し、工事件数は27,502件となった。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、SEO、テレビCM・動画・SNSによる販促、新商品の取扱い開始、事業エリア拡大による新規顧客・交換需要の取り込みを進めた一方、半導体不足や海外ロックダウンに伴う商品の供給遅延が継続したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|リフォームテクノロジー(7695)の適時開示 | Komori