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2025年3月期第1四半期決算説明会資料

2025年3月期第1四半期は、協業ブランドパートナーの新規ブランドが伸びて売上高は増えた一方、Oneコマースなどの減収と販管費増加により営業赤字となった。

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317
百万円
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,373百万円+10.4%
営業利益-44百万円
経常利益-48百万円
純利益-50百万円
販管費760百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 複数モール間の購買データを分析する連携ツールの導入
  • フルフィルメント物流サービス『いつロジ』の提供開始
  • 高性能AR水中ゴーグルの日本独占販売権取得・販売開始
  • 『スタンディングブーケ』の開発
  • ライブコマース特化型物流サービス『ピースユーロジ』のローンチ
  • 中国向けコミュニティ販売プラットフォーム『ICE CREAM』の提供開始
  • 商品マッチングサービス『ピースマッチ』の本格提供
  • 『EXIT』とコラボした『AI EXIT』番組配信
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 導入企業のGMV22前年同期比成長率%
    前年同期比+22.0%
  • ピースマッチのGMV貢献2,000万円
  • AI EXITのコメント数2,000件以上
  • コミュニティリーダー目標10,000人超
  • コミュニティ会員へのリーチ目標1,000万人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Oneコマースの1社あたり単価が上昇。導入企業のGMVは前年同期比22%成長。数量と単価の双方を定量的に分解した開示は非開示
セグメント別実績
  • Oneコマース
    売上高616百万円(前年比 -17.0%)
    売上総利益258百万円(前年比 -13.4%)
  • 協業ブランドパートナー
    売上高2,499百万円(前年比 +37.2%)
    売上総利益392百万円(前年比 +11.0%)
  • 共創・自創バリューアップ
    売上高231百万円(前年比 -49.3%)
    売上総利益48百万円(前年比 -35.0%)
  • ECプラットフォーム
    売上高26百万円(前年比 -25.1%)
    売上総利益16百万円(前年比 -42.3%)
売上総利益
716百万円、前年同期比5.2%減。売上総利益率は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高3,373百万円(前年比 +10.4%)
営業利益-44百万円
経常利益-48百万円
純利益-50百万円
売上総利益716百万円、前年同期比5.2%減。売上総利益率は非開示
販管費760百万円
セグメント別実績セグメント Oneコマース / 売上高 616百万円(前年比 -17.0%) / 売上総利益 258百万円(前年比 -13.4%)、セグメント 協業ブランドパートナー / 売上高 2,499百万円(前年比 +37.2%) / 売上総利益 392百万円(前年比 +11.0%)、セグメント 共創・自創バリューアップ / 売上高 231百万円(前年比 -49.3%) / 売上総利益 48百万円(前年比 -35.0%)、セグメント ECプラットフォーム / 売上高 26百万円(前年比 -25.1%) / 売上総利益 16百万円(前年比 -42.3%)
主要KPI指標名 導入企業のGMV / 値 22前年同期比成長率(%) / 前年同期比 22前年同期比成長率(%)、指標名 ピースマッチのGMV貢献 / 値 2,000万円 / 前年同期比 非開示、指標名 AI EXITのコメント数 / 値 2,000件以上 / 前年同期比 非開示、指標名 コミュニティリーダー目標 / 値 10,000人超 / 前年同期比 非開示、指標名 コミュニティ会員へのリーチ目標 / 値 1,000万人 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標Oneコマースの1社あたり単価が上昇。導入企業のGMVは前年同期比22%成長。数量と単価の双方を定量的に分解した開示は非開示
新しい施策複数モール間の購買データを分析する連携ツールの導入、フルフィルメント物流サービス『いつロジ』の提供開始、高性能AR水中ゴーグルの日本独占販売権取得・販売開始、『スタンディングブーケ』の開発、ライブコマース特化型物流サービス『ピースユーロジ』のローンチ、中国向けコミュニティ販売プラットフォーム『ICE CREAM』の提供開始、商品マッチングサービス『ピースマッチ』の本格提供、『EXIT』とコラボした『AI EXIT』番組配信
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

協業ブランドパートナーでは新規ブランドが収益に貢献した一方、Oneコマースでは一部取引の収益形態変更、共創・自創バリューアップではビーランの構造転換や前期の一過性要因の反動、ECプラットフォームでは大型イベントの反動が減収要因となった。加えて、人材投資や前期のオフィス移転により人件費・地代家賃などの販管費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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