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M&A・子会社異動7694いつも小売

連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)及び債権放棄に関するお知らせ

完全子会社のいつもコマース株式会社を吸収合併し、同社を解散させます。合併前に貸付金500,000千円を放棄するため、当社単体では特別損失が発生しますが、連結業績への影響はありません。

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500000
千円
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この取引

本吸収合併
相手方(対象会社)いつもコマース株式会社
開示した会社いつも
この取引の対象取得株式数 該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)議決権所有割合 異動前 100.00%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで79日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

D2C・EC ブランドの M&A・企画、開発、マーケティング、運営、販売

所在地 東京都千代田区資本金 10,000 千円設立年月日 2021 年6月 15 日
売上高135,760 千円(2023 年3月期)
営業利益△132,113 千円(2023 年3月期、営業損失)
当期純利益△313,677 千円(2023 年3月期、当期純損失)
純資産△388,113 千円(2023 年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
特別損益の金額500,000 千円の特別損失(2024 年3月期、当社個別決算、予定)
業績への影響

2024 年3月期の当社個別決算では500,000 千円の特別損失を計上する予定。2024 年3月期の連結決算では相殺消去されるため、連結業績への影響はありません。

手続きと前提
実行の前提条件本吸収合併に先立ち、当社がいつもコマースに対して有する債権を放棄し、債務超過状態を解消した後に本吸収合併を行う予定。簡易合併・略式合併のため、合併契約承認のための株主総会は開催しない。
取得後の経営体制合併後の当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。いつもコマースが運営していたブランドは当社が運営を継続する。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収合併
相手方の名称いつもコマース株式会社
対象会社の名称いつもコマース株式会社
対象会社の事業内容D2C・EC ブランドの M&A・企画、開発、マーケティング、運営、販売
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金10,000 千円
対象会社の設立年月日2021 年6月 15 日
対象会社の売上高135,760 千円(2023 年3月期)
対象会社の営業利益△132,113 千円(2023 年3月期、営業損失)
対象会社の当期純利益△313,677 千円(2023 年3月期、当期純損失)
対象会社の純資産△388,113 千円(2023 年3月期)
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
取得株式数該当なし(株式その他の金銭等の割当はありません)
議決権所有割合異動前 100.00%(異動後は非開示)
特別損益の金額500,000 千円の特別損失(2024 年3月期、当社個別決算、予定)
業績への影響2024 年3月期の当社個別決算では500,000 千円の特別損失を計上する予定。2024 年3月期の連結決算では相殺消去されるため、連結業績への影響はありません。
取締役会決議日2023 年7月 14 日
契約締結日2023 年8月 24 日
実行日・効力発生日2023 年 10 月1日(予定)
実行の前提条件本吸収合併に先立ち、当社がいつもコマースに対して有する債権を放棄し、債務超過状態を解消した後に本吸収合併を行う予定。簡易合併・略式合併のため、合併契約承認のための株主総会は開催しない。
取得後の経営体制合併後の当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。いつもコマースが運営していたブランドは当社が運営を継続する。
この書類が述べていない項目(9件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「いつも.5x」達成を見据えた経営資源の集中と組織運営の効率化を図るため。なお、いつもコマースが運営していたブランドは合併後も当社が運営を継続する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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