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2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

連結初年度の実績として、売上高11,652百万円、営業利益604百万円を計上した。翌期は売上高14,345百万円への増収を見込む一方、営業利益は156百万円と大幅減益を予想し、配当は0.00円を継続する。

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74.1
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この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高11,652百万円
営業利益604百万円
経常利益583百万円
純利益(親会社株主帰属)361百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益64.05円
売上高営業利益率5.2%
期末の財政状態
総資産6,926百万円
うち純資産 2,407 百万円自己資本比率 34.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+399
投資-925
財務+1,890
純増減+1,364

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,122百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,345百万円
営業利益156百万円
経常利益146百万円
純利益101百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

EC事業代行で取扱いブランドが堅実に成長し、ブランドバリューアップが好調に推移したこと、他プラットフォームへの出店支援や新規案件の獲得が売上につながったこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失43,645千円
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 4,471千円 / 特別損失 減損損失 43,645千円
減価償却費47,065千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(オンライン開催)
期末発行済株式数5,691,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
売上高11,652百万円
営業利益604百万円
経常利益583百万円
親会社株主に帰属する当期純利益361百万円
1株当たり当期純利益64.05円
売上高営業利益率5.2%
自己資本比率当期末 34.8% / 前期末 非開示
総資産6,926百万円
純資産2,407百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー399百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-925百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,890百万円
現金及び現金同等物期末残高4,122百万円
通期業績予想売上高 14,345百万円 / 営業利益 156百万円 / 経常利益 146百万円 / 純利益 101百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
減価償却費47,065千円
減損損失43,645千円
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 4,471千円 / 特別損失 減損損失 43,645千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(オンライン開催)
期末発行済株式数5,691,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因EC事業代行で取扱いブランドが堅実に成長し、ブランドバリューアップが好調に推移したこと、他プラットフォームへの出店支援や新規案件の獲得が売上につながったこと。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、既存ブランドの成長、ブランドバリューアップ、新規契約や新規案件の獲得、他プラットフォームへの出店支援、サービスライン拡充などを挙げている。また、新型コロナウイルス感染症による消費落ち込みや経済活動停滞など、先行き不透明なリスクにも言及している。翌期の営業利益予想が減少する具体的な理由は明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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