アースインフィニティ(7692)・リスク再掲
託送料金上昇リスク
FY2022に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売電力量・電力ガス調達価格の変動5社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「一般送配電事業者の料金改定により託送料金が上昇した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
託送料金上昇リスクを継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「一般送配電事業者の料金改定により託送料金が上昇した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
託送料金上昇リスクを継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一般送配電事業者の料金改定により託送料金が上昇した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
一般送配電事業者の料金改定による託送料金上昇リスクを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
託送料金上昇リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「一般送配電事業者の料金改定により託送料金が上昇した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
一般送配電事業者の料金改定による託送料金上昇を、電力小売に関する個別リスクとして初めて明示している。