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アースインフィニティ(7692)・事実通期セグメント実績を更新

エネルギー事業の拡大と電子機器事業の減収

FY2020に初出。21回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20262020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は7,617百万円(前期比14.8%増)、セグメント利益は1,276百万円(前期比15.6%増)となりました。」

    エネルギー事業は増収増益となった。電子機器事業も新規案件の獲得により、売上高116百万円、セグメント利益33百万円で、売上高・利益とも前期を上回った。
  2. 2026-06-10再掲その他開示

    「株式会社アースインフィニティ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:濵田幸一、以下「当社」)は、持続可能な地球環境の実現(サステナビリティ)および SDGs の達成に向けた取り組みを推進するため、当社の想いと決意を込めた新たな「サステナビリティ・ロゴマーク」を制定いたしましたので、お知らせいたします。」

    サステナビリティ及びSDGsの達成に向けた取り組みを継続する方針を、ロゴマークの制定とともに再確認している。
  3. FY2026-H1中間期のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,734百万円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は891百万円(前年同期比89.2%増)となりました。 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    エネルギー事業は増収増益となった一方、電子機器事業は減収減益となった中間期のセグメント実績を記載している。
  4. FY2025通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は6,637百万円(前年比36.9%増)、セグメント利益は1,104百万円(前期比77.2%増)となりました。」

    エネルギー事業は増収増益となった。一方、電子機器事業は売上高87百万円で前期比42.9%減となったが、セグメント利益は30百万円で10.8%増加した。
  5. FY2025-H1中間期のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,368百万円(前年比45.9%増)、営業利益は470百万円(前年同期比206.4%増)となりました。 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比45.0%減)、営業利益は14百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    エネルギー事業は増収増益となり、電子機器事業は減収ながら営業利益が小幅に増加した。
  6. FY2024通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,847百万円(前年比4.3%減)、セグメント利益は622百万円(前期比30.4%減)となりました。」

    エネルギー事業は減収減益となった。電子機器事業も売上高153百万円、セグメント利益27百万円で、いずれも前期を下回った。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,581百万円(前期比12.2%減)、セグメント利益は414百万円(前期比47.3%減)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は118百万円(前期比13.6%減)、セグメント利益は20百万円(前期比37.0%減)となりました。」

    エネルギー事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少し、電子機器事業も売上高・セグメント利益とも減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は2,308百万円(前年比22.6%減)、営業利益は153百万円(前年同期比72.0%減)となりました。」

    エネルギー事業は減収減益となった。電子機器事業も売上高79百万円、営業利益13百万円で、前年同期比で減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は1,076百万円(前年同期比26.2%減)、営業利益は73百万円(前年同期比63.6%減)となりました。」

    エネルギー事業は減収減益となった。一方、電子機器事業は売上高40百万円で前年同期比15.2%増、営業利益7百万円で前年同期比30.9%減となった。
  10. FY2023通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は5,066百万円(前期比15.2%増)、セグメント利益は895百万円(前事業年度はセグメント損失182百万円)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は175百万円(前期比5.1%減)、セグメント利益は37百万円(前期比54.1%減)となりました。」

    エネルギー事業は増収かつ前年の損失から利益に転じた一方、電子機器事業は売上高・セグメント利益とも減少した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,076百万円(前年比28.4%増)、セグメント利益は787百万円(前年同四半期はセグメント損失222百万円)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は137百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益は32百万円(前期比49.2%減)となりました。」

    エネルギー事業は売上高・利益とも増加し前年同期の損失から利益に転じた一方、電子機器事業は売上高・利益とも減少した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は2,981百万円(前年比42.7%増)、セグメント利益は548百万円(前年同四半期は営業損失93百万円)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は87百万円(前期比9.8%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比46.4%減)となりました。」

    エネルギー事業は売上高・利益とも増加し前年同期の損失から利益に転じた一方、電子機器事業は売上高・利益とも減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は1,458百万円(前年同期比51.3%増)、営業利益は201百万円(前年同期比183.6%増)となりました。」

    エネルギー事業は売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。一方、電子機器事業は販売単価の低下により売上高34百万円、営業利益11百万円となった。
  14. FY2022通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,398百万円(前期比24.8%増)、セグメント損失は182百万円(前事業年度はセグメント利益378百万円)となりました。」

    エネルギー事業は売上高が増加した一方、電力調達価格高騰の影響等によりセグメント損失となった。電子機器事業も売上高185百万円、セグメント利益81百万円と前年同期比で減少した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,176百万円(前年比19.2%増)、セグメント損失は222百万円(前年同四半期はセグメント利益240百万円)となりました。」

    エネルギー事業は売上高が増加した一方、セグメント損失222百万円となった。電子機器事業は売上高145百万円、セグメント利益64百万円で、いずれも前年同期比で減少した。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業のノウハウを活かし、中間層を中心とした営業活動の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。また、日本卸電力取引所からの調達価格上昇については、当第2四半期累計期間の売上原価に影響はあったものの、相対取引の調達割合を増加させ、電力調達単価を安定させたことにより利益率が低下しております。これらの結果、売上高は2,090百万円(前年比13.1%増)、セグメント損失は93百万円(前年同四半期はセグメント利益163百万円)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は97百万円(前期比5.2%減)、セグメント利益は42百万円(前期比2.3%増)となりました。」

    エネルギー事業は売上高が増加した一方、調達価格上昇と調達単価安定化の影響によりセグメント損失となった。電子機器事業は売上高が減少し、セグメント利益が増加した。
  17. FY2022-Q1新たな四半期セグメント実績有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業のノウハウを活かし、中間層を中心とした営業活動の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。前年同四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の影響による電力需要の低下により市場価格が低水準となり、電力調達価格を抑制できておりましたが、当第1四半期累計期間においては、日本卸電力取引所の価格高騰に備え相対取引の調達割合を増加させ、電力調達価格を安定させたことにより結果的に利益率が低下しております。これらの結果、売上高は963百万円(前期比9.5%増)、営業利益は71百万円(前期比65.5%減)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は51百万円(前期比6.0%減)、営業利益は23百万円(前期比4.0%増)となりました。」

    エネルギー事業は売上高が増加した一方、調達価格安定化の結果として営業利益が減少した。電子機器事業は売上高が減少し、営業利益が増加した。
  18. FY2021通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,524百万円(前期比3.4%増)、営業利益は378百万円(前期比47.9%減)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は229百万円(前期比9.8%減)、営業利益は99百万円(前期比12.4%減)となりました。」

    エネルギー事業は売上高が増加した一方、調達価格高騰の影響で営業利益が減少した。電子機器事業は売上高・営業利益とも減少した。
  19. FY2021-Q3新たなセグメント実績有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業のノウハウを活かし、中間層を中心とした営業活動の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。また、2020 年12月中旬から2021年1月下旬まで発生した、日本卸電力取引所からの調達価格高騰によって、電力仕入調達価格が上昇およびこれに起因する2021年1月分の不足インバランス料金の想定以上の高騰により、エネルギー事業に影響を与えております。これらの結果、売上高は2,664百万円(前期比1.3%増)、営業利益は240百万円(前期比53.8%減)となりました。電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は167百万円(前期比10.3%減)、営業利益は68百万円(前期比17.8%減)となりました。」

    エネルギー事業は契約獲得数を伸ばした一方、調達価格高騰の影響で営業利益が減少した。電子機器事業は売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業のノウハウを活かし、中間層を中心とした営業活動の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。」

    エネルギー事業の契約獲得数を伸ばしているとの説明を継続している。第2四半期累計の売上高はエネルギー事業1,848百万円、電子機器事業102百万円だった。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業の営業ノウハウを活かし、中間層を中心とした営業の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。」

    エネルギー事業は売上高3,409百万円、電子機器事業は254百万円で、後者は前期比7.2%減と説明している。
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