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アースインフィニティ(7692)・リスク再掲直近の発生事実(2026-07-29)では「その他」

南海トラフ巨大地震等による事業停止

FY2020に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

17記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-07-292020: 22021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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東海・関東・関西への地域集中と大規模災害による事業影響38社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29その他発生事実

    「現在のところ、本地震による当社風力発電設備への影響は確認されておらず、通常通り事業を継続しております。」

    熊本地震の発生に際し、当社風力発電設備への影響が確認されておらず、事業を通常通り継続している状況を個別に記載している。自然災害リスク全般の低減又は顕在化を示す記載ではない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「地震、台風などの自然災害が発生した場合、停電やガス漏れ等の被害が予想され、一時的に販売活動が停止する可能性があるとともに、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・台風等の自然災害による販売活動停止リスクを継続している。風力発電設備の故障による売電収入停止リスクも記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害等による事業停止リスクについて重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社は、風力発電所を保有しており、FITによる売電収入を得ています。大規模自然災害等により、風力発電設備が故障した場合、長期間売電収入が停止する可能性があります。」

    従来の販売活動停止リスクに加え、保有する風力発電設備の故障による長期間の売電収入停止リスクを新たに明示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害等による事業停止リスクについて重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害等による事業停止リスクについて重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「地震、台風などの自然災害が発生した場合、停電やガス漏れ等の被害が予想され、一時的に販売活動が停止する可能性があるとともに、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の南海トラフ巨大地震を中心とした記載から、地震・台風など自然災害全般による販売停止リスクへ表現を広げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の本社及び主に販売活動を行っている関西を中心とした地域は南海トラフ巨大地震の被害想定範囲に属しており、当該地震が発生した場合、大規模な被害が予想されます。」

    関西を中心とする営業地域の南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクを継続して記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    南海トラフ巨大地震等による事業停止リスクについて重要な変更がないと包括的に記載している。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社の本社及び主に販売活動を行っている関西を中心とした地域は南海トラフ巨大地震の被害想定範囲に属しており、当該地震が発生した場合、大規模な被害が予想されます。」

    関西を中心とする営業地域の地震リスクと、販売活動停止・業績影響の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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