基幹ITシステムの停止・誤動作
FY2020に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかし、基幹的なITシステムの停止及び誤動作があった場合、顧客への請求が適切に行えず、業務の停滞を招く可能性があります。」
顧客管理・請求を担う基幹ITシステムの停止・誤動作リスクを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかし、基幹的なITシステムの停止及び誤動作があった場合、顧客への請求が適切に行えず、業務の停滞を招く可能性があります。」
顧客管理・請求を担う基幹ITシステムの停止・誤動作リスクを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、基幹的なITシステムの停止及び誤動作があった場合、顧客への請求が適切に行えず、業務の停滞を招く可能性があります。」
顧客管理・請求を担う基幹ITシステムの停止・誤動作リスクを継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし、基幹的なITシステムの停止及び誤動作があった場合、顧客への請求が適切に行えず、業務の停滞を招く可能性があります。」
顧客管理・請求を担う基幹ITシステムの停止・誤動作リスクを継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
基幹ITシステムの停止・誤動作リスクについて重要な変更がないと包括的に記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかし、基幹的なITシステムの停止及び誤動作があった場合、顧客への請求が適切に行えず、業務の停滞を招く可能性があります。」
顧客請求・販売管理を担うシステムについて、バックアップや不正アクセス防止策を講じつつ停止・誤動作をリスクとしている。