Komori
アースインフィニティ(7692)・施策中間期の販売促進費を更新

コスト見直しによる経費削減

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022その他FY2024-Q2 – FY2026-H12020: 12021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善405社が書いているテーマ・逆風3社・追い風430社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの433件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の販売促進費を更新有価証券報告書

    「販売促進費 372,761 〃 355,205」

    販売促進費は前年中間期の372,761千円から当中間期の355,205千円へ減少している。
  2. FY2025営業強化と卸販売による費用構造の変化を記載有価証券報告書

    「一方、支出面では、代理店等を活用した営業活動の強化により、営業費用が増加しました。」

    エネルギー事業では代理店営業の強化に伴い営業費用が増加した一方、電子機器事業では卸販売を中心としたことにより販売促進費が減少した。
  3. FY2024営業強化に伴う費用増加を記載有価証券報告書

    「一方、支出面では、代理店等を活用した営業活動の強化により、営業費用が増加しました。」

    代理店等を活用した営業活動の強化に伴い、エネルギー事業の営業費用が増加したと説明している。電子機器事業でも販売促進費の増加を記載している。
  4. FY2024-Q2販売促進費の増加有価証券報告書

    「販売促進費 134,828 〃 252,567」

    第2四半期累計の販売促進費は前年同期の134,828千円から252,567千円へ増加している。
  5. FY2023後退有価証券報告書

    「一方、支出面では、代理店等を活用した営業の強化により、営業費用が増加しました。」

    従来記載していた経費節減から、代理店営業の強化に伴う営業費用増加の説明へ変化している。
  6. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「一方、支出面では、諸経費の節減に努めたことなどから、営業費用が減少しました。」

    電子機器事業で諸経費の節減に努め、営業費用が減少したと通期実績として記載している。
  7. FY2021費用節減の成果記載有価証券報告書

    「一方、支出面では、諸経費の節減に努めたことなどから、営業費用が減少しました。」

    電子機器事業について、諸経費の節減に努めた結果として営業費用が減少したと記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「コロナ禍における当社の営業活動については、当初より見込んでいた感染拡大に伴う電気需要全体の減少は生じているものの、コストの見直しによる経費削減の意識は拡大しており、当第2四半期累計期間の業績に対する影響は軽微でした。」

    コストの見直しによる経費削減を、コロナ禍での業績影響を抑える要素として引き続き説明している。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「コストの見直しによる経費削減の意識は拡大しており、当第1四半期累計期間の業績に対する影響は軽微でありました。」

    新型コロナウイルス下で、コスト見直し・経費削減を営業活動や業績影響を抑える要素として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。