アースインフィニティ(7692)・リスク再掲
顧客・リース会社等の信用状態悪化
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理891社が書いているテーマ・逆風911社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの930件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、エネルギー事業における顧客の多くは一般家庭と中間層である個人事業主や中小企業であります。従って、経済情勢の変化等により、これらの顧客の信用状況が悪化した場合には、代金の未回収が増加し、当社のエネルギー事業の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
一般家庭、個人事業主及び中小企業の信用状態悪化による未回収リスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、エネルギー事業における顧客の多くは一般家庭と中間層である個人事業主や中小企業であります。従って、経済情勢の変化等により、これらの顧客の信用状況が悪化した場合には、代金の未回収が増加し、当社のエネルギー事業の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
一般家庭・個人事業主・中小企業の信用状態悪化による未回収リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、エネルギー事業における顧客の多くは大口と一般家庭との中間である個人事業主や中小企業であります。従って、経済情勢の変化等により、これらの顧客の信用状況が悪化した場合には、代金の未回収が増加し、当社のエネルギー事業の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
中小企業等の信用状態悪化による未回収リスクと、リース会社等の与信承認率低下リスクを再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、エネルギー事業における顧客の多くは大口と一般家庭との中間である個人事業主や中小企業であります。従って、経済情勢の変化等により、これらの顧客の信用状況が悪化した場合には、代金の未回収が増加し、当社のエネルギー事業の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
電子機器事業ではリース会社・クレジット会社を介することで顧客信用リスクの直接影響が限定されるとの説明もある。