電気・ガスのストック型ビジネス
FY2020に初出。13回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-13。
アースインフィニティがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-03-13悪化決算
「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」
既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売について、売上高及びセグメント利益の前年同期比減少を記載している。 - FY2026-H1中間期の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 3,520,031 ガス販売 146,852 蓄電池及び太陽光パネル販売 1,180」
当中間会計期間の収益内訳として、電気販売3,520,031千円、ガス販売146,852千円、蓄電池・太陽光パネル販売1,180千円を計上している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスが主な事業です。」
電気・ガスの継続販売によるストック型事業という事業構造を継続して説明している。 - FY2025-H1中間期の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 3,153,067 ガス販売 122,552 蓄電池及び太陽光パネル販売 34,456」
当中間会計期間のエネルギー事業の収益内訳として、電気販売3,153,067千円、ガス販売122,552千円、蓄電池・太陽光パネル販売34,456千円を計上している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスと蓄電池・太陽光パネルを販売するフロー型ビジネスが主な事業です。」
電気・ガスのストック型事業と、蓄電池・太陽光パネルのフロー型事業からなる構造を継続して説明している。 - FY2024-Q3第3四半期累計の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 3,212,266 ガス販売 221,315 蓄電池及び太陽光パネル販売 101,810」
第3四半期累計の収益内訳として、電気販売3,212,266千円、ガス販売221,315千円、蓄電池・太陽光パネル販売101,810千円を計上している。 - FY2024-Q2第2四半期累計の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 2,090,975 ガス販売 129,555 蓄電池及び太陽光パネル販売 62,108」
第2四半期累計の収益内訳として、電気販売2,090,975千円、ガス販売129,555千円、蓄電池・太陽光パネル販売62,108千円を計上している。 - FY2024-Q1第1四半期累計の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 983,281 ガス販売 44,908 蓄電池及び太陽光パネル販売 36,785」
第1四半期累計の収益内訳として、電気・ガスに加え、蓄電池・太陽光パネル販売を計上している。 - FY2023-Q3第3四半期累計の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 3,619,782 ガス販売 242,136 蓄電池及び太陽光パネル販売 195,351」
第3四半期累計の収益内訳として、電気・ガスに加えて蓄電池・太陽光パネル販売を計上している。 - FY2023-Q2第2四半期累計の収益内訳を更新有価証券報告書
「電気販売 2,668,897 ガス販売 149,483 蓄電池及び太陽光パネル販売 151,581」
第2四半期累計の収益内訳として、電気・ガスに加えて蓄電池・太陽光パネル販売を計上している。 - FY2023-Q1蓄電池・太陽光パネル販売の四半期収益内訳への定着有価証券報告書
「電気販売 1,327,774 ガス販売 50,301 蓄電池及び太陽光パネル販売 74,666」
電気・ガスの継続販売に加え、蓄電池・太陽光パネルの販売を第1四半期の収益内訳として計上している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスと蓄電池・太陽光パネルを販売するフロー型ビジネスが主な事業です。」
従来の電気・ガスのストック型事業に、蓄電池・太陽光パネルのフロー型事業を加えた事業構造として説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスです。」
契約継続中の顧客にサービスを提供し、継続的な収入及び収益を見込む構造として説明している。