アースインフィニティ(7692)・施策再掲
電力・電子機器の相互提案による顧客維持
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-03。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-03再掲株主総会
「これらについて、内部監査等を通じて内部統制システムの課題を早期に把握し、対応することに努めてまいります。」
新規事業の検討・実施に伴う内部統制上の課題を、内部監査等により早期に把握・対応する方針を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「それぞれの事業の既存顧客に互いの商品を提案することで、離反顧客の発生を抑制するとともに、新規契約獲得を促進してまいります。」
エネルギー事業と電子機器事業の既存顧客への相互提案による離反抑制・新規契約獲得を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「それぞれの事業の既存顧客に互いの商品を提案することで、離反顧客の発生を抑制するとともに、新規契約獲得を促進してまいります。」
エネルギー事業と電子機器事業の既存顧客に相互提案する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「それぞれの事業の既存顧客に互いの商品を提案することで、離反顧客の発生を抑制するとともに、新規契約獲得を促進してまいります。」
両事業の顧客基盤を相互活用し、離反抑制と新規契約獲得を同時に進める施策としている。