アースインフィニティ(7692)・施策再掲直近の株主総会(2026-10-03)では「後退」
内部留保の事業展開への活用
FY2020に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-03。
11記載
7年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針227社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。」
内部留保を今後の事業展開の財源とする方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。」
内部留保を今後の事業展開の財源とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。」
内部留保を今後の事業展開の財源とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。」
内部留保を今後の事業展開の財源とする方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための財源として利用していく予定であります。」
内部留保を将来の事業展開の財源に充てる予定としている。