コパ・コーポレーション(7689)・施策達成
資本金・資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替
FY2026に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
6記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲経営計画
「海外製品の直輸入による原価率の低減」
原価率低減に向けた海外製品の直接調達方針を、コスト構造の見直しの一環として再掲している。 - FY2027-H1達成有価証券報告書
「当社は、2026年5月28日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の減少並びにその他資本剰余金への振り替えに関して承認可決され、その効力が2026年7月15日付で発生したことにより、資本金301,160千円及び資本準備金389,160千円がそれぞれ減少し、その減少額をその他資本剰余金に振り替えております。」
前 filing で決議されていた減資及び資本準備金の減少が2026年7月15日に効力発生し、資本金及び資本準備金からその他資本剰余金への振替が完了した。 - 2026-05-29再掲経営計画
「資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える」
資本構成の適正化について、既に開示された資本政策と同じ内容を事業計画資料でも再掲している。 - FY2026初出有価証券報告書
「2026年5月28日開催の定時株主総会決議において、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項に基づき、効力発生日を2026年7月15日として、資本金301,160千円(減資割合75.1%)及び資本準備金389,160千円(減資割合100.0%)を減少し、その他資本剰余金へ振り替えることを決議しております。」
資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える資本政策を新たに決議した。効力発生日は2026年7月15日で、資本金は301,160千円、資本準備金は389,160千円を減少する。