コパ・コーポレーション(7689)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
コパ・コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場先の市場区分が、従来のマザーズからグロース市場の表記となっている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これにより、第1回新株予約権及び第2回新株予約権のすべてが行使完了しております。」
2020年11月2日に新株予約権の全てが行使完了し、交付株式数150,000株、発行済株式総数2,963,000株となったことを後発事象として記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年7月21日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資により、発行済株式総数が93,000株増加しております。」
マザーズ上場後、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資の払込みが完了し、発行済株式数・資本金・資本準備金が増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社株式は2020年6月24日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
FY2020末後の2020年6月に上場し、公募増資も実施している。