内部留保と事業投資を優先しつつ将来配当を検討
FY2020に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当中間会計期間も配当を実施していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当中間会計期間においても配当を実施していない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、現在引き続き成長過程にあると認識しており、現時点においては事業の効率化と事業拡大のための投資を積極的に行っていくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えており、今後の配当実施の可能性及び時期については未定であります。」
成長投資を現在の最大の利益還元と位置付け、配当の可能性・時期を未定とする方針を引き続き記載している。 - FY2022-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社は、現在引き続き成長過程にあると認識しており、現時点においては事業の効率化と事業拡大のための投資を積極的に行っていくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えており、今後の配当実施の可能性及び時期については未定であります。しかしながら、株主の皆様に対する利益還元が経営の重要課題と位置づけており、将来的には、業績や財政状態、事業の整備状況等を総合的に勘案しながら利益還元を行うことを検討していく方針であります。」
成長投資を現在の最大の利益還元と位置付け、配当の可能性・時期を引き続き未定としている。将来の利益還元は検討方針にとどまっている。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後は内部留保を確保しつつ、財政状態及び経営成績並びに経営全般を総合的に判断して利益配当を行っていく方針であります。しかしながら、当事業年度においては、経営基盤の安定に向けた財務体質の強化や事業拡大のための投資資金の確保の観点から無配としており、現時点においては配当の実施の可能性及び実施時期については未定であります。」
株主還元を重要課題としながら、当期は財務体質強化と事業拡大投資のため無配としている。