Komori
開示7689コパ・コーポレーション商社・卸売

大株主による当社株式の譲渡に関するお知らせ

代表取締役社長が保有する当社株式の一部を、国内法人に市場外の相対取引で譲渡しました。株式の流動性と流通株式数の改善を目的としたもので、譲渡後も社長は筆頭株主です。

読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
140000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

大株主による当社普通株式の譲渡

実施2026年10月15日(実施済み)
今後上場維持基準への適合に向けた計画に基づき、企業価値向上および株式流動性向上に向けた取組を進める。
数量・規模譲渡株式数:当社普通株式140,000株、発行済株式総数に対する割合:4.72%
理由

上場維持基準への適合に向け、企業価値の向上に加え、株式流動性の向上および流通株式数の改善に取り組んでおり、流通株式時価総額の改善のために非流通株式を流動化するものです。

業績への影響

本件による当社の業績及び財務状況への影響はありません。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項大株主による当社普通株式の譲渡
実施日2026年10月15日(実施済み)
数量・規模譲渡株式数:当社普通株式140,000株、発行済株式総数に対する割合:4.72%
業績への影響本件による当社の業績及び財務状況への影響はありません。
理由上場維持基準への適合に向け、企業価値の向上に加え、株式流動性の向上および流通株式数の改善に取り組んでおり、流通株式時価総額の改善のために非流通株式を流動化するものです。
根拠となる規則東京証券取引所グロース市場の上場維持基準(流通株式時価総額)
関連する過去の開示2026年5月19日付「上場維持基準への適合に向けた計画及び改善期間入り(流通株式時価総額)について」
今後の予定上場維持基準への適合に向けた計画に基づき、企業価値向上および株式流動性向上に向けた取組を進める。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日対象期間金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上場維持基準への適合に向け、流通株式時価総額を改善するため、非流通株式を流動化する取組の一環として実施したものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
大株主による当社株式の譲渡に関するお知らせ|コパ・コーポレーション(7689)の適時開示 | Komori