ミクリード(7687)・リスク再掲
サイバー攻撃・情報漏えい・システム障害
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーインシデント・大規模システム障害による事業継続リスク50社が書いているテーマ・逆風50社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「第三者からのサイバー攻撃による情報漏洩・大規模なシステム障害が発生した場合、業務停止等の事態が生じる可能性があり」
サイバー攻撃、情報漏えい、大規模システム障害のリスクと、冗長化、バックアップ、非常時切替訓練による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「第三者からのサイバー攻撃による情報漏洩・大規模なシステム障害が発生した場合、業務停止等の事態が生じる可能性があり」
サイバー攻撃、情報漏えい、大規模システム障害のリスクと、冗長化、バックアップ、非常時切替訓練による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第三者からのサイバー攻撃による情報漏洩・大規模なシステム障害が発生した場合、業務停止等の事態が生じる可能性があり」
サイバー攻撃、情報漏えい、大規模システム障害のリスクと、冗長化・バックアップ・非常時切替訓練による対策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第三者からのサイバー攻撃によるシステム障害、情報漏えい等の問題が発生した場合、業務停止等の事態が生じる可能性があり」
サイバー攻撃、情報漏えい、大規模システム障害のリスクと、データバックアップ等の対策を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「第三者からのサイバー攻撃によるシステム障害、情報漏えい等の問題が発生した場合、業務停止等の事態が生じる可能性があり」
通信ネットワークとコンピュータシステムに依存する事業構造を背景に、サイバー攻撃や大規模システム障害をリスクとしている。定期的なデータバックアップ等の対策も記載している。