ミクリード(7687)・リスク再掲
自然災害、火災、各種感染症による事業運営停止
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク402社が書いているテーマ・逆風405社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの406件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「特に、当社は出荷拠点が一拠点のみであるため、大規模な自然災害等により出荷拠点に大きな被害が発生した場合、正常な事業運営が行えなくなる可能性があり」
自然災害等による事業運営停止リスクと、出荷拠点が一拠点に集中している構造を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「特に、当社は出荷拠点が一拠点のみであるため、大規模な自然災害等により出荷拠点に大きな被害が発生した場合、正常な事業運営が行えなくなる可能性があり」
自然災害等による事業運営停止リスクと、出荷拠点が一拠点に集中している構造を継続して記載している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「特に、当社は出荷拠点が一拠点のみであるため、大規模な自然災害等により出荷拠点に大きな被害が発生した場合、正常な事業運営が行えなくなる可能性があり」
自然災害等による事業運営リスクについて、出荷拠点が一拠点のみであることによる集中エクスポージャーを明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「地震、台風、津波等の自然災害、火災、各種感染症の拡大等が発生した場合、当社の事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、火災、感染症拡大による事業運営停止リスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「地震、台風、津波等の自然災害、火災、各種感染症の拡大等が発生した場合、当社の事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害等による正常な事業運営の困難化を、一般的な事業継続リスクとして挙げている。