ミクリード(7687)・施策前進
取締役会、社外監査役、内部監査による二重チェック体制
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風289社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役7名(うち社外取締役5名)で構成されております。/当社の監査等委員会は、監査等委員である取締役4名(うち、社外取締役4名)で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行後の機関構成を実績として記載し、取締役会14回、監査等委員会10回を開催した。社外取締役を含む取締役会・監査等委員会・内部監査担当チームによる監督・監査体制が運用されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2025年6月24日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
従来の監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査・監督機能を担う機関構成を変更した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「業務執行に対する取締役会による監督と、監査役による監査の二重チェック機能により、透明性の高いガバナンスを維持できると考え」
取締役会、社外取締役、社外監査役、内部監査担当チーム及び会計監査人の連携による二重チェック体制を継続している。当事業年度は取締役会を14回開催した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「業務執行に対する取締役会による監督と、監査役による監査の二重チェック機能により、透明性の高いガバナンスを維持できると考え」
取締役会、社外取締役、社外監査役、内部監査担当チーム、会計監査人の連携による二重チェック体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業務執行に対する取締役会による監督と、監査役による監査の二重チェック機能により、透明性の高いガバナンスを維持できると考え」
取締役会、社外取締役、社外監査役、内部監査担当チーム、会計監査人の連携による二重チェック体制を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「業務執行に対する取締役会による監督と、監査役による監査の二重チェック機能により、透明性の高いガバナンスを維持できると考え」
社外取締役1名、社外監査役4名、内部監査担当チーム、会計監査人の連携を含む統治・監査体制を整備している。