ミクリード(7687)・施策再掲
コンプライアンス委員会・公益通報・リスク管理の整備
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、各部門での情報収集をもとに経営会議やコンプライアンス委員会などの重要会議を通じてリスク情報を共有しつつ、リスクの早期発見及び未然防止に努めております。」
コンプライアンス委員会、公益通報窓口、内部監査及びリスク管理責任者による管理体制を継続している。監査等委員会設置会社への移行後も、監査等委員会監査と内部監査によるリスク軽減を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、各部門での情報収集をもとに経営会議やコンプライアンス委員会などの重要会議を通じてリスク情報を共有しつつ、リスクの早期発見及び未然防止に努めております。」
コンプライアンス委員会、内部公益通報窓口、内部監査及びリスク管理責任者による管理体制を継続している。サステナビリティ関連リスクも他の経営上のリスクと一体的に監視・管理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス経営を基本方針とし、法令違反行為の是正と撲滅に努める。」
コンプライアンス委員会、内部公益通報窓口、内部監査、リスク管理責任者による管理体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス経営を基本方針とし、法令違反行為の是正と撲滅に努める。」
コンプライアンス委員会、公益通報窓口、内部監査、リスク管理責任者による管理体制を継続し、反社会的勢力排除の規程も記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス経営を基本方針とし、法令違反行為の是正と撲滅に努める。」
コンプライアンス規程、内部公益通報窓口、リスク管理責任者、内部監査によるモニタリングを整備している。