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決算説明資料7687ミクリード商社・卸売

2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料

2027年3月期第1四半期は、顧客数の増加を背景に売上高が前年同期を上回り、1Qとして過去最高となった。一方、特典ステージ制度の変更に伴う販促費用の発生時期の変化により、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回った。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,037百万円+12.7%
営業利益99百万円-14.8%
経常利益100百万円-14.4%
純利益68百万円-10.5%
売上総利益率34.1%
営業利益率4.9%
当四半期3か月の実績
売上高
2,037百万円
売上総利益
694百万円
営業利益
99百万円
経常利益
100百万円
四半期純利益
68百万円
顧客数
15,756人
通期業績予想
売上高
8,500百万円
売上総利益
2,900百万円
営業利益
450百万円
経常利益
450百万円
当期純利益
300百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通り
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
顧客基盤の強化、前期より取り組んでいる施策による顧客単価の上昇を見込む
新しい施策
採用活動の継続、顧客基盤の強化、顧客単価向上施策の継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数15,756人+15.7%
  • 既存顧客数14,210人+12.4%
  • 新規顧客数1,546人+58.7%
従業員数
人数35人
期中の増減前期末比1名増加、当期1Qに3名採用、役員就任による減少あり
採用計画期初計画の達成に向けて採用活動を継続
年間配当
配当予想を据え置き。1株当たり配当額および中間・期末内訳は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高2,037百万円(前年比 +12.7%)
営業利益99百万円(前年比 -14.8%)
経常利益100百万円(前年比 -14.4%)
純利益68百万円(前年比 -10.5%)
売上総利益率34.1%
営業利益率4.9%
当四半期3か月の実績売上高 2,037百万円 / 売上総利益 694百万円 / 営業利益 99百万円 / 経常利益 100百万円 / 四半期純利益 68百万円 / 顧客数 15,756人
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 売上総利益 2,900百万円 / 営業利益 450百万円 / 経常利益 450百万円 / 当期純利益 300百万円
計画に対する自己評価概ね計画通り
主要KPI顧客数 15,756人(前年比 +15.7%)、既存顧客数 14,210人(前年比 +12.4%)、新規顧客数 1,546人(前年比 +58.7%)
従業員数人数 35人 / 期中の増減 前期末比1名増加、当期1Qに3名採用、役員就任による減少あり / 採用計画 期初計画の達成に向けて採用活動を継続
業績見通しの前提顧客基盤の強化、前期より取り組んでいる施策による顧客単価の上昇を見込む
年間配当配当予想を据え置き。1株当たり配当額および中間・期末内訳は非開示
新しい施策採用活動の継続、顧客基盤の強化、顧客単価向上施策の継続
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は顧客数の好調な伸びが主要因で、6月は季節外れの台風の影響を受けた。利益面は、2025年9月の特典ステージ制度変更により、前年同期には発生していなかった販促費用が計上されたため前年同期を下回った。ただし、販促費用の発生時期の変更であり、年間への影響は軽微としている。通期予想は、足元の売上高が期首予想どおり堅調に推移しているため据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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