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決算7687ミクリード商社・卸売

2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期は、売上高が7,671百万円、営業利益が407百万円となり、前期から増収増益となった。2027年3月期も売上高8,500百万円、営業利益450百万円と増収増益を見込んでいるほか、年間配当予想を9.10円とした。

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規模
7671
百万円(2026年3月期売上高)
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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高7,671百万円前年比 +13.2%
営業利益407百万円前年比 +9.5%
経常利益410百万円前年比 +10.0%
純利益(親会社株主帰属)279百万円前年比 +8.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益42.30円
売上高営業利益率当期 5.3% / 前期 5.5%
期末の財政状態
総資産2,780百万円
うち純資産 1,627 百万円自己資本比率 58.5%前期末比 -1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+398
投資-92
財務-54
純増減+252

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,168百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,500百万円(前年比 +10.8%)
営業利益450百万円(前年比 +10.5%)
経常利益450百万円(前年比 +9.6%)
純利益300百万円(前年比 +7.3%)
年間配当予想8.5円 → 9.1円(+7.1%)
配当性向20.1%(2026年3月期)、20.2%(2027年3月期予想)
業績の増減要因

購入顧客の店舗数が過去最高を更新し、特別感のある商品やロス対策・人手不足対策商品の拡充、ECサイトのシステム投資などを継続した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円
減価償却費60百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数6,614,600株
期末自己株式数405株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高7,671百万円(前年比 +13.2%)
営業利益407百万円(前年比 +9.5%)
経常利益410百万円(前年比 +10.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益279百万円(前年比 +8.2%)
1株当たり当期純利益42.30円
売上高営業利益率当期 5.3% / 前期 5.5%
自己資本比率当期末 58.5% / 前期末 59.9%
総資産2,780百万円
純資産1,627百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー398百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-92百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-54百万円
現金及び現金同等物期末残高1,168百万円
通期業績予想売上高 8,500百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 450百万円(前年比 +10.5%) / 経常利益 450百万円(前年比 +9.6%) / 純利益 300百万円(前年比 +7.3%)
年間配当予想8.5円 → 9.1円(+7.1%)
配当性向20.1%(2026年3月期)、20.2%(2027年3月期予想)
減価償却費60百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数6,614,600株
期末自己株式数405株
業績の増減要因購入顧客の店舗数が過去最高を更新し、特別感のある商品やロス対策・人手不足対策商品の拡充、ECサイトのシステム投資などを継続した。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

購入顧客の店舗数が過去最高を更新し、顧客基盤の維持・拡大に成功した。特別感のある商品、ロス対策・人手不足対策商品の拡充、ECサイトのシステム投資などを継続したことが業績に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結)|ミクリード(7687)の適時開示 | Komori