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決算説明資料7687ミクリード商社・卸売

2023年3月期 決算説明資料

2023年3月期は、飲食店の営業継続と客足の回復により、売上高・利益が前年から大きく回復した。顧客数も過去最高を更新し、会社計画を上回って着地した。

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売上高 前期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,668百万円+54.1%
営業利益194百万円
経常利益196百万円
純利益134百万円
売上総利益率
率34.0%
前年同期比+0.4pt
営業利益率
率4.2%
当四半期3か月の実績売上高・営業利益について、2023年3月期の1Qから4Qまでの四半期単独推移をグラフで掲載
通期業績予想
売上高
5,600百万円
売上総利益
1,900百万円
営業利益
250百万円
経常利益
250百万円
当期純利益
160百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2023年1月公表の業績予想を上回って着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
新型コロナウイルス影響の縮小、飲食店の営業継続、顧客数増加、2023年2月・3月の客足回復、エネルギー価格・原材料価格・円安によるコストアップ、値上げの影響
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 今後も規制等が発令されないこと
  • インフレによる物価高・人件費高等のコストアップを織り込む
新しい施策
  • クラフトビールの取扱い開始
  • 東京ガスとの取り組み開始
  • MICREED FOOD SELECTION 2023の5年ぶり開催
  • 地魚鮮魚直送サービス
  • プラントベース商品の取扱い開始
  • お知らせBOXサービス
  • 請求書のWEB閲覧機能
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数10,643店舗
    前年同期比+32.0%
  • 既存顧客数9,041店舗
    前年同期比+30.7%
  • 新規顧客数1,602店舗
    前年同期比+39.5%
  • ネット受注率68.2%
  • テンポスバスターズ顧客の売上
    前年同期比+68%
  • ROE14.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客単価のアップに言及しているが、数値は非開示
財務目標
自己資本比率59.5%、ROE14.4%の実績を記載。目標値は非開示
市場規模・シェア
飲食店約45万店舗
主要対象市場居酒屋等約12万店舗
自社取引顧客約1万強店舗
従業員数
人数27名
時点2023年3月末日現在
年間配当
1株当たり年間配当額14.70円(24.3期予想)
中間7.00円
期末7.70円
配当性向
20.0%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期
売上高4,668百万円(前年比 +54.1%)
営業利益194百万円
経常利益196百万円
純利益134百万円
売上総利益率率 34.0% / 前年同期比 +0.4pt
営業利益率率 4.2% / 前年同期比 非開示
当四半期3か月の実績売上高・営業利益について、2023年3月期の1Qから4Qまでの四半期単独推移をグラフで掲載
通期業績予想売上高 5,600百万円 / 売上総利益 1,900百万円 / 営業利益 250百万円 / 経常利益 250百万円 / 当期純利益 160百万円
計画に対する自己評価2023年1月公表の業績予想を上回って着地
増減要因の内訳新型コロナウイルス影響の縮小、飲食店の営業継続、顧客数増加、2023年2月・3月の客足回復、エネルギー価格・原材料価格・円安によるコストアップ、値上げの影響
主要KPI指標名 顧客数 / 値 10,643店舗 / 前年同期比 +32.0%、指標名 既存顧客数 / 値 9,041店舗 / 前年同期比 +30.7%、指標名 新規顧客数 / 値 1,602店舗 / 前年同期比 +39.5%、指標名 ネット受注率 / 値 68.2% / 前年同期比 非開示、指標名 テンポスバスターズ顧客の売上 / 値 非開示 / 前年同期比 +68%、指標名 ROE / 値 14.4% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客単価のアップに言及しているが、数値は非開示
従業員数人数 27名 / 時点 2023年3月末日現在
業績見通しの前提今後も規制等が発令されないこと、インフレによる物価高・人件費高等のコストアップを織り込む
財務目標自己資本比率59.5%、ROE14.4%の実績を記載。目標値は非開示
年間配当1株当たり年間配当額 14.70円(24.3期予想) / 中間 7.00円 / 期末 7.70円
配当性向20.0%
市場規模・シェア市場規模 飲食店約45万店舗 / 主要対象市場 居酒屋等約12万店舗 / 自社取引顧客 約1万強店舗
新しい施策クラフトビールの取扱い開始、東京ガスとの取り組み開始、MICREED FOOD SELECTION 2023の5年ぶり開催、地魚鮮魚直送サービス、プラントベース商品の取扱い開始、お知らせBOXサービス、請求書のWEB閲覧機能
この書類が述べていない項目(10件)
販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が弱まり、規制が発令されず飲食店が営業を継続したこと、既存顧客・新規顧客が増加したこと、2023年2月・3月に飲食店の客足が想定以上に回復したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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