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決算説明資料7687ミクリード商社・卸売

2023年3月期 第2四半期決算説明資料

2023年3月期上期は、顧客数の大幅増加を背景に売上高・利益が前年同期から改善し、営業黒字・純利益黒字に転換した。通期予想は、第1四半期決算時に引き上げた修正予想を据え置いた。

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売上高の前年同期比(%)
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決算説明資料2023年3月期 第2四半期(累計)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,128百万円+71.7%
営業利益71百万円
経常利益73百万円
純利益48百万円
売上総利益率
率33.7
営業利益率
率3.4
前年同期比の増減ポイント前年同期は▲6.7%
当四半期3か月の実績
売上高
1,072百万円
営業利益
47百万円
通期業績予想
売上高
4,200百万円
売上総利益
1,420百万円
営業利益
105百万円
経常利益
110百万円
当期純利益
70百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 新型コロナウイルス第8波・変異株等の影響可能性
  • エネルギー価格の高騰
  • 原材料価格の高騰
新しい施策
  • 植物由来原材料を使ったプラントベース商品の取り扱い開始
  • お知らせBOXサービスの開始
  • 請求書WEB閲覧機能の導入
  • カフェ業態向けECサイトの展開
  • 水産庁主導のUMIUMAとのタイアップ第2弾
  • 仕入応援キャンペーンの実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数(アクティブユーザー)10,384店舗
    前年同期比+46.5%
  • 既存顧客数9,258店舗
    前年同期比+44.0%
  • 新規顧客数1,126店舗
    前年同期比+70.9%
  • ネット受注率66.4%
財務目標
自己資本比率
実績63.5%
前期末比▲3.1ポイント
市場規模・シェア
  • 飲食店市場450,000店舗
  • 居酒屋等市場120,000店舗
  • 現取引顧客10,000店舗
従業員数
人数25名
内訳常勤22名、非常勤役員3名
時点2022年9月末日
年間配当
中間
0円
配当性向
率20%
内容基本方針として安定した20%配当を実施
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期(累計)
売上高2,128百万円(前年比 +71.7%)
営業利益71百万円
経常利益73百万円
純利益48百万円
売上総利益率率 33.7 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 3.4 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期は▲6.7%
当四半期3か月の実績売上高 1,072百万円 / 営業利益 47百万円
通期業績予想売上高 4,200百万円 / 売上総利益 1,420百万円 / 営業利益 105百万円 / 経常利益 110百万円 / 当期純利益 70百万円
主要KPI指標名 顧客数(アクティブユーザー) / 値 10,384店舗 / 前年同期比 46.5店舗、指標名 既存顧客数 / 値 9,258店舗 / 前年同期比 44店舗、指標名 新規顧客数 / 値 1,126店舗 / 前年同期比 70.9店舗、指標名 ネット受注率 / 値 66.4% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 25名 / 内訳 常勤22名、非常勤役員3名 / 時点 2022年9月末日
業績見通しの前提新型コロナウイルス第8波・変異株等の影響可能性、エネルギー価格の高騰、原材料価格の高騰
財務目標自己資本比率 実績 63.5% / 前期末比 ▲3.1ポイント
年間配当年間 非開示 / 中間 0円 / 期末 非開示
配当性向率 20% / 内容 基本方針として安定した20%配当を実施
市場規模・シェア指標名 飲食店市場 / 値 450,000店舗、指標名 居酒屋等市場 / 値 120,000店舗、指標名 現取引顧客 / 値 10,000店舗
新しい施策植物由来原材料を使ったプラントベース商品の取り扱い開始、お知らせBOXサービスの開始、請求書WEB閲覧機能の導入、カフェ業態向けECサイトの展開、水産庁主導のUMIUMAとのタイアップ第2弾、仕入応援キャンペーンの実施
この書類が述べていない項目(13件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス第7波による外食自粛の影響はあったものの、営業制限が行われず、顧客数が大幅に増加したため売上・利益が順調に推移した。一方、ウクライナ情勢を背景とするエネルギー価格・原材料価格の高騰や円安がコスト増要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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