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決算説明資料7687ミクリード商社・卸売

2023年3月期 第1四半期決算補足説明資料

2023年3月期の通期業績予想を、売上高3,700百万円から4,200百万円、営業利益37百万円から105百万円へ上方修正した。第1四半期は前年同期比で増収・営業黒字化となった一方、配当予想は引き続き未定とした。

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規模
500
百万円(売上高の通期予想を前回予想から増額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,056百万円+69.3%
営業利益45百万円
経常利益47百万円
純利益31百万円
営業利益率4.3%、前年同期は▲5.8%で、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績売上高1,056百万円、売上総利益363百万円、営業利益45百万円、経常利益47百万円、四半期純利益31百万円。顧客数10,294、既存顧客数9,479、新規顧客数815
通期業績予想
売上高
4,200百万円
売上総利益
1,420百万円
営業利益
105百万円
経常利益
110百万円
当期純利益
70百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
前回予想時の想定以上に売上が回復したため、業績予想を上方修正
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期比の増収・営業損益改善要因として、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置などの制限がなかったこと、顧客数の改善、コロナ前との比較におけるコストアップ要因としてエネルギー価格の高騰や円安の進行が示されているが、要因別金額は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などが発令されないことを前提とし、足元の実績をベースに算定。数値前提は非開示
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数10,294人
    前年同期比+42.7%
  • 既存顧客数9,479人
    前年同期比+40.2%
  • 新規顧客数815人
    前年同期比+79.1%
配当性向
基本方針として安定した配当性向20%を記載。ただし2023年3月期の配当予想は未定
売上総利益
363百万円、売上総利益率34.5%、前年同期比+0.5ポイント
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高1,056百万円(前年比 +69.3%)
営業利益45百万円
経常利益47百万円
純利益31百万円
売上総利益363百万円、売上総利益率34.5%、前年同期比+0.5ポイント
営業利益率4.3%、前年同期は▲5.8%で、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績売上高1,056百万円、売上総利益363百万円、営業利益45百万円、経常利益47百万円、四半期純利益31百万円。顧客数10,294、既存顧客数9,479、新規顧客数815
通期業績予想売上高 4,200百万円 / 売上総利益 1,420百万円 / 営業利益 105百万円 / 経常利益 110百万円 / 当期純利益 70百万円
計画に対する自己評価前回予想時の想定以上に売上が回復したため、業績予想を上方修正
増減要因の内訳前年同期比の増収・営業損益改善要因として、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置などの制限がなかったこと、顧客数の改善、コロナ前との比較におけるコストアップ要因としてエネルギー価格の高騰や円安の進行が示されているが、要因別金額は非開示
主要KPI顧客数 10,294人、既存顧客数 9,479人、新規顧客数 815人
業績見通しの前提緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などが発令されないことを前提とし、足元の実績をベースに算定。数値前提は非開示
配当性向基本方針として安定した配当性向20%を記載。ただし2023年3月期の配当予想は未定
この書類が述べていない項目(16件)
販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期に発令されていた緊急事態宣言・まん延防止等重点措置などの制限がなく、売上が前回予想時の想定以上に回復したため。今後の業績予想は、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などが発令されないことを前提に、足元の実績をベースとして算定している。配当予想を未定とした理由は、新型コロナウイルス感染者数の急増などにより先行きの不透明感が強まっているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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