Komori
ひとまいる(7686)・方針再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 22022
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結損益計算書において売上高は329百万円減少し、売上原価は19百万円増加し、販売費及び一般管理費は349百万円減少しておりますが、営業損失、経常損失、及び税金等調整前当期純損失には影響ありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当年度の表示・認識影響額を開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は247百万円減少し、売上原価は12百万円増加し、販売費及び一般管理費は259百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用方針を継続している。第3四半期累計期間では、適用により売上高247百万円減少、売上原価12百万円増加、販売費及び一般管理費259百万円減少と開示している。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」

    2021年4月1日から収益認識会計基準等を適用し、業務用売上の一部を純額認識、協賛金等を取引価格から減額する方法へ変更した。適用により当第2四半期累計期間の売上高は162百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ひとまいるの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の適用|ひとまいる(7686)の変遷 | Komori