BuySell Technologies(7685)・施策再掲
内部統制、内部監査、コンプライアンス・リスク管理体制
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化353社が書いているテーマ・逆風2社・追い風352社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの354件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、業務の適正性を確保するための内部統制システムの体制を整備し、運用の徹底を図っております。」
内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報、子会社を含むリスク管理等による内部統制を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「テクノロジーへの積極的な投資と更なるコーポレート・ガバナンス体制の強化により、当社グループの持続的な成長を追求し、企業価値の最大化を図っております。」
コーポレート・ガバナンス体制の強化を、テクノロジー投資と並ぶ持続的成長・企業価値最大化の手段として掲げている。 - FY2020前進有価証券報告書
「内部統制に係る内部監査室を設置し、財務報告の適正性等を確保するための社内体制につき、その整備・運用状況を定期的に評価・改善するための仕組みを構築する。」
内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報、子会社を含むリスク管理などの体制を詳細に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、全社的なコンプライアンス責任者を指定のうえ、コンプライアンス・リスク管理委員会を設置するとともに、コンプライアンス教育・研修を実施し、コンプライアンス問題に迅速適切に対応する等、コンプライアンス体制の確保と充実に努める。」
責任者、委員会、教育・研修、内部通報、内部監査などを通じて内部統制を運用する体制を記載している。