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浜木綿(7682)・事実上場市場区分変更

株式上場と公募増資による成長資金の調達

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q32019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3上場市場区分変更有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所JASDAQスタンダード、名古屋証券取引所市場第二部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所、名古屋証券取引所の市場区分見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所メイン市場となっております。」

    市場区分見直しに伴い、上場市場の名称が東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所メイン市場へ変更された。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期会計期間末において、資本金が654,931千円、資本剰余金が577,281千円となっております。」

    上場に伴う公募増資と第三者割当増資の結果として、資本金・資本剰余金の増加後の残高を確認している。新たな資金調達イベントではない。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年11月18日付で払込が完了いたしました。この結果、資本金は654,931千円、発行済株式総数1,072,200株となっております。」

    上場に伴う公募増資に続き、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資70,200株の払込みが完了した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社株式は2019年10月18日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)及び名古屋証券取引所市場第二部に上場いたしました。」

    決算日後に有償一般募集で310,000株を発行し、調達資金は新セントラルキッチン用地取得と浜木綿の新規出店に充当する計画としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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